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2004.02.23 Mon トライアングル

会社に行く支度をしていたダイアンの家に、銃を持った男が押しかけ彼女を殺そうとする。
とっさに地下室に隠れたダイアンだったが、その男が彼女の犬の名前を知っていたことを不審に感じる。


カナダの作品。
最初に、銃を持った知らない男が家に押し入りダイアンは鍵をかけ部屋に閉じこもるシーンから始まる。
そこからそれ以前の話に戻るのだけども。

バーでダイアンの旦那であるドゥエインが友達と喋っている所に見知らぬ近くにいたグラハムという男にダイアンが賭けで堕ちるかどうかと提案される。
自分の奥さんは絶対にそういうふうにはならないとドゥエインが言い、グラハム3つの条件を出して賭けに応じる。
何だかビジネスマンのような?賭けにのったくせにドゥエインはグラハムに対し嘘を言ったり...対立意識をしてる2人。

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2004.02.23 Mon ツイステッド

ツイステッド DTSスペシャル・エディションジェシカ・シェパードは、憧れのサンフランシスコ市警殺人課への昇進を果たした。
だが、ジェシカが殺人課に勤務するようになってから、彼女と関係を持った男が次々と殺されるという奇妙な連続殺人事件が発生してしまう。上司のマイクや警察署本部長のミルズの助けを借りながら、犯人を追うジェシカ。
そんななか、ジェシカの中で25年前の惨劇が甦り…


まず。
何でジェシカって、出会った男とすぐ寝るの?警官なのに??

これが疑惑に思わせる作戦?

ジェシカの向かいの家のおばあさんは結局何だったの?(笑)

2004.02.23 Mon テッセラクト

テッセラクトイギリス人の運び屋、疲れ果てたマフィアのボス、瀕死の女殺し屋、心の傷を抱える女性心理学者。
お互いの存在すら知らない男と女の運命の糸が、朽ち果てたホテルで複雑に絡み合い、激しくも哀しい衝撃のクライマックスに向けて暴走を始める…
さまざまな人々がドラッグを巡って絡み合うサスペンス。


展開図(テッセラクト)
何だかメメントみたいな感じ?

内容が逆に戻ったり、いろいろなキャラクターの存在が話が進むごとに意味が分かってくる?っていった感じで。
頻繁に映し出される部屋の壁にかけてある時計の時間が…気になる。何だかウィットという少年を中心にして見ているから分かり易いような(笑)

2004.02.23 Mon テイキング・ライブス

テイキング・ライブス ディレクターズカット 特別版モントリオールの工事現場で白骨死体が発見され、過去のいくつかの殺人事件との関連が浮上する。共通点は、出会った相手を殺害した犯人が、被害者になりすましてしばらく生活をするという異常性。
捜査官のイリアナらは、殺人事件を目撃した画商のコスタを警備し、犯人を突き止めようとするが…


冒頭から…何、この男の子?怖~って思ってびっくりした。
一瞬、意味がわからなくなったけど。それが犯人の若い頃なんだね。
ベッドの所で手が出てくるシーンで、心臓が飛び出るかと思ったぐらいビックリしてしまった!!(笑)

人の人生を乗っ取って本人になりすますなんて…

2004.02.23 Mon タキアン

街の都市化が進むにつれ、森林伐採も増える一方。
ある日、ダム建設の責任者であるヴィタヤは娘のポーン、恋人のトライと共に、ある森の伐採を始めた。そこは樹齢100年以上の木々が生える豊かな森。ポーンの幼なじみのカムトゥーンを始め、住民たちは森にいる姿なき"何か"の存在を信じていた。
そんな中、容赦なく進む伐採。そしてついにその"何か"が目覚めた。


あの「マッハ!」のゴールデンネットワーク製作とのこと。タイの作品です。
タキアンという森の精霊かぁ。
最初、出てきた時、呪怨かと思った(笑)

「木」は分かんないけれども「山」なら私の地元には確かに山を崩そうものなら工事をした人などに災いが起こる山があるというのはよく人から聞くんだけれど。
ボーンとトライのケンカっていうの?おちょくり合うシーンとかこういうの結構私は好きな感じ(笑)

木から血がドバーッ!!っていうのは気色悪いね、コレ。

2004.02.23 Mon 箪笥-たんす-

箪笥-たんす-長い入院生活を追え、美しい姉妹はソウル近郊に佇む家へと帰ってきた。
姉妹を迎えたのは、笑顔の裏に冷たい表情を隠す継母のウンジュだった。怯える妹・スヨンを異様なまでに気遣いながら、姉のスミはウンジュヘの不信感を露にする。
その日からだった。家の中で、次々と奇怪な事件が起こり始める。姉妹は夜毎、悪夢にうなされた。募る恐怖と互いへの不信感から、継母・ウンジュと姉妹の関係はますますこじれていく。そしてついに、隠された家族の秘密が暴かれる時が来た。その秘密は、スヨンの部屋にある箪笥の中。


バックで流れる音楽とか。景色とかはすっごくいいの^^
家具もお洒落だし。
でも、会話があまりなくてものすごく暗いの。
見ている私は耐えられなかった( ̄▽ ̄;)

妹がベッドで寝ている時、バン!という音で飛び跳ねてしまった私。映像ではなく"音"が大きくて怖いよこの作品(笑)

2004.02.23 Mon タイムリミット

タイムリミット警察署長のマットの不倫相手と夫が殺害された。状況証拠は自分が犯人だと示すものばかり。
マットは不利な証拠をもみ消しながら真犯人を捜す。


デンゼル・ワシントン…久しぶりに見たなぁ^^
アロハシャツ姿というのにはちょっと笑えたけれども。

最初のうちは「え~っ?他人の奥さんと不倫してんの~?」って感じでなんだかまったりした感じで始まったので普通に見ていたらば…デンゼル演じるマットが容疑者というか疑われる立場になり自分の関わりのある証拠を隠そうとすごい焦りまくってパニクる所からがハラハラドキドキでまるで自分がその立場になっているかのような感じで…自分まで焦ってきて面白かった。

2004.02.23 Mon ドミノ

OLのパットは同僚から不気味な話を聞く。毎日通うオフィスビルでは、毎年7月に、9人が変死を遂げるというのだ。その後、パットの周辺で不可解な自殺が続発した…。
「トランスポーター」のスー・チー、「天使の涙」のカレン・モクなど、香港映画界の人気女優が共演した戦慄の絶叫ホラー。見るものを恐怖で釘付けにするノンストップ・ホラーである。


これは、予想していたのより内容がちゃんとあってまぁまぁ楽しめた!!「怖い?」と聞かれるとそうでもないけれど(笑)
ただ、中盤からちょっと寒気がしてくるかも。
毎年7月に9人の人が死ぬと噂されるオフィスビル。 そこで働いている人達が次々に気が変になったりして自殺したり事故にあったり。
この作品。 怖いというだけでなく、中盤コメディー色が強くて笑えました。

2004.02.23 Mon ドラムライン

ドラムラインニューヨークのハーレムで育ったデヴォンは、マーチング・ドラマーとして天才的な才能を持っていた。彼の才能に目をつけたA&T大学マーチング・バンド部のリー監督は、デヴォンを特待生としてスカウトする。
スポーツ競技のハーフタイムに一糸乱れぬパフォーマンスを披露することで人気を集めているマーチング・バンドだが、A&T大学は今年も最大のライバルであるモーリス・ブラウン大学との優勝決定戦を控えていた。


主人公のデヴォン。かわゆいです(笑)
黒人にしてはほんといいなぁ~って思うような顔してんの…あ、それって私の好みか(爆)

自信満々な態度が皆の足をひっぱってしまう…という。腕はいいんだけれど、態度が悪い(笑)
でも、そういうのがあるからこそ面白いんだけれども…ね^^


2004.02.23 Mon ツールボックス・マーダー

住人が次々と消息をたち、殺されているという噂のあるラスマン・アパートメント。しかし、スティーブとネル夫妻は破格の安さにつられて引っ越してきた。その夜、同じフロアの一室で人が襲われる声をきいたネルは警察を呼ぶが、それは役者である男性たちが練習をしているだけだった。
しばらくして、ネルは再び隣室のサフランの悲鳴をきいて警察に連絡するが、部屋には誰もいない。警察は人騒がせな彼女の言動を笑い、帰って行った。しかし、彼らが立ち去った後の部屋の天井には、サフランが生きながら無数の釘で張り付けられていたのだ。
やがてネルはこのアパートの中に隠されたもうひとつの建物があることに気がつく。隠し部屋を発見した彼女は、そこで身の毛もよだつ光景を目にする…。
出世作「悪魔のいけにえ」によってスプラッタ・ホラーの巨匠となったトビー・フーパー監督入魂の一作。


こりゃまた凄い。
ハンマーみたいなのではじまり…あれ、何ていうんだったけな?釘みたいのが飛ぶやつ(笑)とか。電動ドリルとか大きなペンチで背骨を砕いちゃったり…大工道具?で次々にアパートの住人が殺されていくの。

…い、痛い~ でも、見たい~(笑)

妙な人物が1人いてね。
そいつが怪しいって感じに思わせといて、実は殺人鬼がいて…とよくあるパターンなんだけれども。

2004.02.23 Mon タイムライン

タイムラインフランスのとある修道院跡で行われている発掘プロジェクトにより、14世紀の地層から現代の眼鏡レンズと「Help me」と書かれたメモが発掘された。
それは、失踪したプロジェクトの責任者・ジョンストン教授が、600年前から現代に向けて放ったSOSのサインだった。教授の息子・クリスら発掘チームの面々はさらに驚愕の事実を知らされる…。


3Dファックスマシンとは何ぞや?と笑いそうになりましたが、すごく楽しめました。この作品。
テンポよく見れるし、14世紀に突入のシーンからが、ドキドキしてかなり面白い。こういうタイムトラベラーな内容って大好き。
ただ、仲間が犠牲になってしまったのが悲しくも感じたけれど。

2004.02.23 Mon 友引忌

大学卒業から2年経ったある日。ヘジンはサークル時代の仲間ソネと感激の再会を果たした。だがソネの顔は恐怖に引きつり何かに怯えている。へジンがその理由を尋ねると、ソネの口から学生時代に自殺した友達ギョンアの名前が出てきた。
ソネはギョンアが自分を見ていると言い、やがてかつてのサークル仲間たちに思いもよらない"友人"との再開が訪れる…。


ギョンアって誰?って感じでまだ意味のわからないまま始まったんだけれど。
ギョンアを悪く言ったりしたら災いがおきる…みたいな感じ。
えっ?ウンジュがギョンアっ; ̄ロ ̄)!!

…その前に。名前がワケわかんないんですけど(笑)

2004.02.23 Mon ダンス・レボリューション

ダンス・レボリューションプロのヒップ・ホップダンサーになるという夢を持つハニー。オーディションには落ちまくりだが、昼間はレコード屋でアルバイト、夜はクラブでバーテンダー、そして子供達にダンスも教える、それなりに充実した毎日を送っていた。
そんなある日。ついに大物プロデューサーの目に止まり、ミュージックビデオのバック・ダンサーに起用される…。


これはあのダーク・エンジェルのジェシカ・アルバが主演。
この間「ユー・ガット・サーブド」を見たばかりで、楽しい思いのさめないままダンスとゆうことで借りたんだけど^^
ジェシカ・アルバって踊れたの?っていうか、練習したのかな?(謎)

レイモンドって子がすっごくすっごく可愛いの!!
だけど何かね…しっくりこないの。「ユー・ガット・サーブド」を見た後だからかも。

2004.02.23 Mon ダークフェイス

美女ばかりを狙った連続殺人事件に立ち向かう、刑事と女性精神分析医の姿を描く。


最初から犯人を予測できそうにしてるのは何故に?(笑)

同じ署内に実は犯人が…みたいな。
何だかこういうのって他にもあったよなぁ。
ただ、この主人公の刑事。最初に犯人を追跡中に転んで頭をぶつけて記憶喪失になっちゃうのね。そこから始まっていくんだけれども…。
何で女性精神分析医が主人公のジャックと一緒に行動を共にしていくのか?が疑問な所なんだけれども(笑)

2004.02.23 Mon ドラゴンストーム

ドラゴンスト-ム選ばれし戦士たちとドラゴンとの幻想的な戦いを描いたアドベンチャー。
舞台は1190年、カルパチア山脈に天空から幾多もの隕石が落下した。やがて、その中のひとつから5匹のドラゴンが誕生する。奇跡的に柔らかい地面に着地した隕石の中にドラゴンの卵があったのだ。人類の前に姿を現したドラゴンたちは王国の城を焼き、民の命を次々と奪っていく。


何を隠そう私は「サラマンダー」という作品が面白かったので。
これは!!ということで。

似ている?のは見なくちゃなのだという事で…見てみますた^^

凄いよね。口から火ぃ吹くなんて。
背中に乗ってみたいよね…って私だけ?(爆)

何ていうか、まぁ普通な作品。空から隕石が落ちてきて…何かと思えばドラゴン!!ってのもおもしろいけど。どちらかといえば…やっぱりサラマンダーのほうがいい(笑)

2004.02.23 Mon デス・ファクトリー

廃墟と化した工場を舞台に、開発中のウィルスに感染してしまい化け物のような姿になった女性が人間を襲う恐怖を描いたホラー映画。

…ハイ。また借りました感染系B級ホラ(笑)

飽きませんねん!!

パッケージを見るとね、どしても手が伸びちゃうのよね。でもバカにしていたけれど、なかなかこの作品グロテスク。感染?って感じではないんだけど、ま。いっか(笑)
血がダラダラっ。ものすごい金属でできた牙で首を食いちぎったり、内臓取り出したり…とにかくあれこれ。これホラーではなくスプラッタ?

2004.02.23 Mon ドッグヴィル

ドッグヴィル スタンダード・エディション『ダンサー・イン・ザ・ダーク』のラース・フォン・トリアー監督が放つ、2003年カンヌ映画祭を震撼させた衝撃作。
ハリウッドで指折りの演技派大女優ニコール・キッドマンが、彼女の紛するひとりの女性・グレースを通して人間の本質を暴いて行く。ロッキー山脈近くの寒村・ドッグヴィル。青年トムはギャングに追われる美しい女グレースを助け、村で匿うことを提案した。 2週間以内に23人の村人全員から気に入られる条件を呑み、グレースは無償で肉体労働に従事する。だが、いつしか奴隷のように扱われ…。


舞台のような?妙な感じの作品。
こういうのあまり見たことないから変な感覚でした。

それにしても。凄い長い時間なんだね。この作品って。次はどのような感じになるの?って先が知りたくなる気持ちは強かったです。
それにしても。可哀想なニコール。みんなにどんどん虐げられちゃって。あんなこと。こんなこと。耐えられないです(涙)
犬のように首に鎖をつながれているのなんて見た時にゃ~!ここに住む住人達。何を考えているのか?大丈夫なのか?って感じ。怒りがぐつぐつ煮えたぎってきました。
たぶん。ギャングの娘なんだろうな?っては薄々気づいてはいましたが。
おかしいです。こんな村。消え去って当然だよって思った。

2004.02.23 Mon デス・ペナルティー

11歳の少女が誘拐された。
数日後に少女は無事保護されるが、容疑者として上がったのは、3年前に幼女誘拐殺人事件で逮捕され、陪審員判決で無罪となった男だった…。


ずっと前に私が見た「ワイヤー イン ザ ブラッド」関連?
んでもって、「キリング・シャドー」という作品も見ないと意味不明ってこと??
「ワイヤー イン ザ ブラッド」は見たけれども、「キリング・シャドー」という作品は見ていない。
ま、でも。一応そんな感じで同じくサイコな作品。プロファイリングのやつであります。
心理分析官トニーと警部補キャロルが犯人探しに頑張ります。

2004.02.23 Mon ダブル・リアクション

FBI捜査官ベンの目の前で暗殺事件が起き、その犯人たちは犯行後、自爆してしまう。
たったひとり生き残った若者ビリーを逮捕したベンは、彼がグリーリーという狂信的科学者に誘拐、監禁され、殺人兵器として育てられたのではないかと推察する。なぜなら、ベン自身が幼いころにグリーリーの実験台になった過去があったからだ。やがて脱走したビリーを追って、ベンはメキシコにあるグリーリーの秘密研究所に乗り込むが…


主人公のアンドリュー・マッカーシーが懐かしいっ!!
あのターミネーター2のロバート・パトリックも出演してます。

この作品冒頭からいきなしのアクション…というか銃撃戦でビックラです。
それよりも何よりも、殺人兵器として育て上げるために子供を誘拐して檻には電流が流れるようにされてあり、その檻の中に子供閉じ込め心の無い殺人兵器として訓練させるという…何とも恐ろしい考えをする人間がいるというだけでもムカついた!
人間をオモチャのように扱う行為を私は許せない!!
…って、映画ではあるんだけれどもね(笑)

2004.02.23 Mon ドラキュリアⅡ 鮮血の狩人

ドラキュリア2 鮮血の狩人ドラキュラとバンパイアハンターの戦いを描いた『ドラキュリア』の続編。死体調査を担当する医学生の些細なミスにより再び蘇ったドラキュリア。
ユフィジ神父はハンターとして最後の聖戦に挑んでいくが…


この作品いちお提供はウェス・クレイブン。
「ドラキュリア」も見たんだけれど、またまた内容思い出せずそれなのに続編借りやした。
久しぶりのヴァンパイア映画。心が躍っていました 。

しかーし、話がちょっと長すぎたのがちょっと寂しかったでござりまする。

もちょっと被害者が出てもいいんではなぃかぃ?(爆)

ラストの顔を噛まれて(というか、噛みちぎられてかな?)バンパイアになったシーンなどが私には楽しかったですた。

何故に顔面に牙が生えてるんぢゃ~!!(爆)

2004.02.23 Mon デンジャラス・トラップ 蜘蛛女

リック・ジェイコブソンが監督と脚本を手掛けた官能スリラー。
妊娠中の妻がありながら、職場で出会ったエバにひかれるマイケル。
彼女が匿名でメールを送ってきたことから悲劇が始まる。


私ってば、間違ってエロいビデオ借りたと思いました(笑)

始まってすぐのHシーン。
しかも長いときたもんだ!!

Hシーンの苦手な私…思いっきり焦りまくり。
しかも。
この女の人が何となぁくキャメロン・ディアスとメラニー・グリフィスを混ぜたような感じの顔っ!!(笑) 

この女がまた勘違い女っていうか、変な女。チャット状態が続き、マイケルにHシーンを妄想ばかりさせる。しかもHの妄想シーンが長すぎるんじゃわい!!

2004.02.23 Mon チルドレン・オブ・ザ・デッド

ゾンビの群れが街を埋め尽くす中、人類は生存を賭けて、ゾンビ狩りを決行した。
激しい戦いの果てに、人類は辛くも勝利する。だが、その数日後、新たな恐怖が人類を襲った…。
『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』のジョン・A・ルッソーが放つゾンビホラー。特殊メイクの第一人者、トム・サビーニ主演作。


始まった途端ゾンビですか!!
これは期待できそうかなぁなんて思った(笑)
トム・サビーニ演じるヒューズがこれまたワイルド!!
かっこいいねぇ~と思ったらゾンビにやられちゃったしな。

(→o←)ゞあちゃー

2004.02.23 Mon デビルスゾーン

「パペット・マスター」のデビッド・シュモーラーによる戦慄の人形ホラー。
人里離れたロウ人形館に、旅の途中の若者たちが招かれた。
仲間のひとりが消えたため、地元に捜しに出た若者たちは、そこでデスマスクをかぶった異常な人間マネキンに襲撃される。



とんでもないB級!!いや、C級かもです(笑)
人形ホラー。
確かに、マネキンは不気味だけれど。肉の蝋人形に比べたらはるかに下だったな、こりゃ。パッケージに騙されてたって感じです。

。・゚・(ノД`)・゚・。

逃げようとすれば逃げられるのに、出てくる人物皆トロイのよ(爆)

今回は素直に…面白くなぁ~い!!(笑)
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