Sideway

Home > 2004年10月

--.--.-- -- スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2004.10.03 Sun 黒の生殖

これね。
ストーリーが探せなくてね(笑)

すごい古い作品なんだよね( ̄▽ ̄;)あはは・・

しかも。知られてない作品なのかな?(汗)

まぁ、サスペンスっちゅ~コトで借りてみましたよ^^
この作品で知っている人といえばパム・グリアだけだったとゆう(笑)
連続殺人鬼に主人公である女性心理分析官が付けまわされるっていうか、その心理分析官に関係する周りの人たちが殺されていく。 なんだかね。意味がわからないっていうか、この殺人鬼がなんでこの女性心理分析官と自分の子を宿そうとするのか?というのが理解できない。

スポンサーサイト

2004.10.03 Sun コンフィデンス

コンフィデンス天才詐欺師のジェイクは、鮮やかな手口でワケありの大金を巻き上げた。しかし、その金は暗黒街の大物として知られるキングの金だった。
金の出所を知り、危機に陥ったジェイクが打った手は、キングと組んで大きなヤマをこなすことだった。こうしてジェイクは、美貌の女スリ、リリーたちと共に、マフィアと繋がっている銀行から500万ドルもの大金を奪い取る大胆な作戦に乗り出す。
だが完璧に計算し尽くされたジェイクのプランは、ジェイクを執拗につけ狙うFBI捜査官ビュターンの出現で、思わぬところでつまづいてしまい…。



面白いです!!

ラストのどんでん返し!!やられました!!(笑)

ダスティン・ホフマンはすぐに分かったけれど、アンディ・ガルシアは本当によぉ~く見ないと誰なのかも分からなかった!
駆け引きと騙し合い。次々と先を予測し、行動していく主人公のジェイク。あれってほんとに賭けだよね。あんなに大きな賭け。ひとつ間違えば全てがダメになる。
でも、そんなマズイ状況になっても、ジェイクの計画?していた通りに進んでいく。

2004.10.03 Sun ゴーストシップ

ゴーストシップ 特別版40年前に消息不明になった豪華客船アントニア・グレーザー号が発見される。調査中、大量の金塊を発見し大喜びするクルーたちに身も凍る恐怖が待っていた。

この作品。
言いようがないほど冒頭のシーンにインパクトあり!!

船上のダンスシーン。
ワイヤーだったかな?それがひゅるひゅる…って感じで人間をパカッ!それから始まる…みたいな感じなんだけれど。

序盤のそのシーンだけで心臓を叩かれたような衝撃でした。
そのシーンだけでもokです、私(笑)

2004.10.03 Sun コールド・クリーク 過去を持つ家

コールド・クリーク / 過去を持つ家

この作品はサイコサスペンス。
息子の事故をきっかけに移り住んだ“コールド・クリーク”邸。そこでは、現実を覆す恐怖が夫婦を待ち受ける…。

びっくりです。意外と名の知れたスターがたくさん出てます。
デニス・クエイド,シャロン・ストーン,スティーヴン・ドーフ,ジュリエット・ルイスなど。

2004.10.03 Sun きっと忘れない

きっと忘れないハーバード大学の学生モンティは浮浪者サイモンと知り合い、勉強以上に大切なものを学んでいくことに…。


人生で大切なものは何か?を思い出させられる。
ジョー・ペシがキレる演技が笑える。

でも、正直こ~いうのダメなのです私。
泣いちゃってボロボロでした( ̄▽ ̄;)

2004.10.03 Sun キスへのプレリュード

キスへのプレリュード愛し合うカップルの結婚式の日。
花嫁と見知らぬ老人が祝福のキスを交わした瞬間に、2人の魂が入れ替わってしまう…。



いきなりオヤジっぽくなってしまうメグに笑えた。

笑いの中にも暖かさのある作品です。
こういうのは結構好きかも。

2004.10.03 Sun クモ男の復讐

クモ男の復讐58年製作の「Earth vs The Spider」をモチーフに描かれたホラームービー。内向的でコミックのヒーローに憧れを抱くクエンティンは、クモを研究している研究所で誤ってある血清を注入してしまう。その後、次第に体に変化が起こり始め…


…あれ?
どこかで見覚えが?と思えばひさびさダン・エイクロイドが出てる(笑)

主人公のクエンティンは研究所の警備員で、ヒーローに憧れていて、ちょっと弱々しい。研究所で自分自身の右腕に血清を注入するんだけれど。 その右腕にいつの間にか蜘蛛の刺青ができていて。
しかもパワーupしていて。蜘蛛の刺青かっこいいなぁ…コレ(笑)

2004.10.03 Sun クリムゾン・リバー2

クリムゾン・リバー2 黙示録の天使たち デラックス版壁に掲げられたキリスト像が、血を流す。
その奇怪な事件は、フランス・ローレヌ地方にある由緒ある修道院にて起こった。
事件の捜査にあたったニーマンス警視は、その場所で壁に埋め込まれた死体と、死体の横にある謎の紋章を発見する。
一方、若手刑事のレダは、麻薬捜査を進めるうちにキリストを自称する正体不明の男の存在を知る。2人の刑事が追う別々の事件は、やがてひとつに繋がりだす。



所々で写る空・そして雲の映像とかがすごくきれい。

レダが犯人を走って追いかけるシーンがあるんだけれど、凄い凄い。この犯人もレダもどこまでもって感じで、ぴょんぴょん飛んだり走ったりして逃げる。私のほうが息が苦しくなる程に(笑)

2004.10.03 Sun グリッドロック

グリッドロック麻薬がはびこるアメリカ社会をテーマに据えながら、それをユーモラスに包んだ脚本と主演2人の演技が秀逸。
短気でいつもトラブルを巻き起こすストレッチと、物静かだがどこか普通じゃないスプーン。正反対な性格だが親友同士の2人は、僅かなドラッグを手に入れるためにいつも面倒を起こしていた。
そんな大晦日の夜、女友達がドラッグの過剰摂取で昏睡状態に陥ったことから、彼らはさまざまな障害に巻き込まれてゆく。



これが遺作となった伝説のラッパー2pacとティム・ロス共演。

ドラッグで死にそうになった女友達を2人で病院に運び込むんだけれど。おっとりしている風貌の割に何も考えずに気のままに行動するティム・ロスと、落ち着きの無いスプーン。
見ていておかしい(笑)
あれ?これルーシー・リューも出てるんだ?ちょっと顔っていうか目のトコが違って見えるんだけれど…

2004.10.03 Sun ケイブ・イン

アメリカ中部にある炭坑の町、グランプトンにて緊急事態が発生。作業中の坑道から突如地下水が溢れだし、4名の作業員が地底90メートルの坑道に閉じこめられてしまった。
すぐさま4人を救う為に様々な手段が取られるが、救出には至らず事故発生から2日が経過してしまった。ケガ、体力の限界、酸素の欠乏など、4人に危機が迫るなか、最後の救出作戦が始まった…。



母親役の女性。これってトム・クルーズの最初の奥さんであるミミ・ロジャースだぁ。作業中に突然水が溢れ出し、気づけば4人は水浸しの状態にって感じから始まるんだけれども。
地道に脱出しようと進んでいくんだけれど、坑道に閉じ込められてるのに「これは残業になるの?」という奴いるし!!

ォイォイ(笑)

2004.10.03 Sun 海棲獣

海棲獣「ジョーズ」のピーター・ベンチュリーが原作。「ジュラシック・パーク」シリーズのスタン・ウィンストンがクリチャーSFXを手掛けた海洋モンスターパニック映画。
カリブ海に浮かぶ静かな島で連続殺人事件が発生。どの死体にも無残に噛み千切られた痕があり…



これ、前編・後編ってあるから長いような( ̄▽ ̄;)

鮫、針糸にかかってんのは本物かなぁ?だとしたら怖くなかったかなぁ?撮影(笑)
土地柄なのか何だか知らないけれど、その土地の人達も妙な雰囲気だし…。ていうか、妙な奴っていうか変人が1人いるんだけども何を言ってるのか意味不明なんだし、でも何か「鍵」をにぎってそうだし(笑)

海軍が極秘に行った実験の結果がコレだよ。
こういう内容ってよくある事だけれども。

アシカのロビンが可愛いの何のって。ペットに欲しいくらい(笑)

2004.10.03 Sun ギルバート・グレイプ

ギルバート・グレイプ小さな田舎町に住むグレイプ一家。
長男ギルバートの悩みは、過食症の巨漢の母と、いくつになっても心は子供のままの弟アーニーだった。



この映画は、長男役のJ・デップの優しさがすごく伝わってくるし、弟役のディカプリオの演技がまた凄いのなんのって! 上手いです。

見ていて心温かくなります。

2004.10.03 Sun 吸血家族

絵に書いたような幸せな一家が、父親のバースディ・パーティが行なわれた満月の夜を境に吸血鬼一家へと変貌を遂げて行くノンストップ・パニック・ホラー!悪夢と化した一軒家を舞台に、次々と襲われる犠牲者たちが吸血鬼へと変貌を遂げて行く…。


レズっちぃシーンはいらないので、先へ進んでください(爆)

それはいいけど、この家の父親が変なんだよね。変なポットみたいなものを持ってて家族に飲ませたりするんだけど、そこから妙だし(笑)
いきなり娘の首に噛み付くし…この父親。

2004.10.03 Sun 危険な天使

スタレーンとワティは、互いの束縛を嫌い気ままに犯罪を楽しむカップル。ある日、彼らの前に昔の相棒であったビリーが姿を現すが、それが引き金となり2人の運命は大きく変わっていく。


レニー・ゼルウィガーが出演ってコトだけで見ましたけど。

う~ん…何だろう?
見て良かったのはレニーが今より若くキュートで…という点と、ワティがコンビニ強盗の割にはあまり荒々しくないキャラってトコだけかな?(汗)

2004.10.03 Sun キャッスル・フリーク

古城を相続することになったジョンは、 妻のスーザンと目の不自由な娘のレベッカを連れアメリカからイタリアへと渡った。
そこで彼は、召使の老婆から『この城は悪魔に取り憑かれている』と聞かされる。ある日、レベッカが地下に降りていくと、そこには怪物のような異形の人間が幽閉されていた。レベッカを見かけた怪物は必死になって外に出ようとする。老婆の話を最初は真に受けなかったジョンだが、次第に城の中で異変が起き始め、やがて信じるようになる。そして遂に怪物は城内を徘徊するようになり…



これすっごいスプラッタかと思った(笑)

だってパッケージが凄く怖いの何のって。
借りるのためらっちゃったんだもの。

確かに気持ち悪いんだけど、それほど怖いってもんでもなくて。最後なんてお涙チョーダイもんだよ…あんなに醜い姿になって産まれてきて、実の母からは鉄のムチで打たれ続け…。心が痛いホラーだったな(汗)

2004.10.03 Sun 交渉人

交渉人 特別版汚名を着せられた交渉人がろう城。
優秀な交渉人を指名する。


これは面白かった!!
シカゴ警察東区と西区のトップの交渉人同士の頭脳戦に、次はどうなるんだろう?次はどう出るんだろう?と、わくわく感がたまりませんでした。

最後は「やはりなぁ~」って納得^^

2004.10.03 Sun ガルーダ

ガルーダ DTSスペシャル・エディション2005年バンコク。
建設途中の地下鉄で、謎の物体が発見された。
それが神話上の鳥、ガルーダの化石であることを知った科学者リーナだったが、タイ政府によってその事実は隠蔽されてしまう。しかし、地下鉄工事の振動により"人食い獣ガルーダ"が覚醒、街中を破壊し始めた。リーナはタイ軍特殊部隊と手を組み、この怪獣に挑む…。



紀元前80543年っ。す、すご; ̄ロ ̄)!!
ガルーダってその頃からいたんだね。

このリーナがよく喋るし、ちょっと黙っててくれよってな感じで煩いんだ(笑)
ティムもこれまたこの作品のためのキャラなのか?弱々しくて笑える。
何だかね。かっこいいナイフを持った軍人がいるんだけれど、そいつとのバトルがちょっとマトリックス入ってるんだけど、かっこよくてしかも笑えた。

こういう強くて本当は心の優しい軍人さん結構好きかも…

死んじゃうけど(笑)

2004.10.03 Sun 狐怪談

狐怪談ソヒとジンソンは、とある女子高のバレエ部に所属する大親友だった。だが美しいソヒはいつもプリマ・ドンナに選ばれ、ジンソンは2番目にしかなれない。ある日、ジンソンはバレエ・コンクールの代表にソヒが選ばれたことを知り、なにかに取り憑かれたように、学校の寄宿舎の裏にある階段に向かった。
その階段には狐の霊が取り憑いていて、願いを込めて昇ると存在しないはずの29段目が現れて、望みを叶えてくれるのだという。


ソヒとジンソンはもの凄~い仲良し。レズかと思うほどに(笑)
太った子(ヘジュ)が1人出てくるんだけどそれは面白キャラ?奇妙な行動っていうか何ていうか…しかも願いが叶って?いつの間にか痩せてるし(笑)
コンクールの事で苛立って、ジンソンは簡単にその階段を登って自分の願いをかけてしまう。ソヒはジンソンのせいで階段から落ち、コンクールではジンソンが優勝。バレエのシーンは関係はないかもしれないけれど、全身でなくて下半身だけとかで(えっ?・汗)

2004.10.03 Sun クール・ボーダーズ

クール・ボーダーズプロスケーターを夢みる高校の同級生エリックと、親友のダスティン、マット。プロになればお金も儲かりモテモテになると思い込んでいる彼らは、スケボー片手にバンに乗り込み、プロスケーター、ジミー・ウェルソンのチームを訪ねるが、まったく相手にされなかった。
3人は色男のスイート・ルーも仲間に加え、自分たちのチームを結成。シカゴからサンタモニカに向け、アメリカ横断の大移動を開始する…


男4人のシーンがただただ続く…
コメディ?のつもりみたいだけれど、笑えない~(汗)

スケボーがしたいのであれば、ちゃんとやろうよ!って感じになってる私(笑)
とにかくなんだか話が長くて長くて。
…と、途中で眠りそうになって我慢してた( ̄▽ ̄;)

2004.10.03 Sun 黒の怨(うらみ)

黒の怨 コレクターズ・エディション150年前、老女マチルダはダークネス・フォールズという町の住人に無実の罪で虐殺された。それ以来 ”トゥース・フェアリー” と呼ばれたマチルダの怨念が町をさまよい歩き、闇夜で彼女を見たものは必ず殺されるという伝説ができあがった。ある夜カイルは彼女を見てしまい、彼の代わりに母親が殺されてしまう。母親殺しの罪をきせられ服役した後、彼は再びダークネス・フォールズに舞い戻るのだが…。


タイトルを聞いただけではピン!とこなかったのですが、これは「ダークネス・フォールズ」だったんですね(笑)

っていうか、何でタイトル変えたんだい?(爆)

どちらかというと、私は以前見た「ゴースト・フロム・ダークネス」のほうが好きかもです。内容は違うけれども「闇を怖がる」という点では「ゴースト・フロム・ダークネス」のほうが好きかもです。…し、しつこい?(笑)
老女マチルダことトゥース・フェアリー(歯の妖精)は無実の罪で町の住人達に殺され、その「怨み」からダークネス・フォールズの町。闇の中でマチルダの顔を見たものは、次々とマチルダによって殺されていくんだけれど。確かに。このマチルダの仮面を闇の中で…しかも目の前で見たら「悪夢」にうなされるかも(爆)

2004.10.03 Sun クール・ランニング

クール・ランニングジャマイカの陸上選手ら4人は思わぬ不運からオリンピック出場を断念。代わってボブスレーで冬季オリンピックに挑戦。周囲をびっくりさせる…。


これコメディーなのかと思うほど面白いドラマです(笑)
順位とかではなく、ゴールする事というトコが見ていても楽しい。

暑い⇔寒いのギャップが笑える。

2004.10.02 Sat コンクリュージョン

コンクリュージョンFBI捜査官マイクは、ハンガリーに拠点を置くロシア・マフィアに潜入し、ボスのダリウスに近づく。だが、潜入捜査の情報が漏れ、なかなか近づけない。そして味方の捜査官ロブからは敵に寝返ったと問い詰められる始末。
そんな中、ロシアの核弾頭が盗まれた。ダリウスがテロリストに売り渡す前に奪還しなければならない。それを阻止するため、マイクはダリウスの娘カティアに急接近するが…



スティーブン・ドーフですよ!!
キレ役をやらせたら上手なドーフですっ!!(笑)

この作品に出ていたFBI捜査官のイアン・ハートという人もハンサムで気になっちゃったな(ォイォイ)
ロシア・マフィアに潜入したFBI捜査官であるマイクが、誰が味方なのか敵なのかも分からないジョータイで、味方さえ撃ち殺してしまうとゆう。
こりゃ~。パニックでありまする。

「はぁ?」って感じでア然でした。

2004.10.02 Sat 検屍官

ある日、撲殺と見られる若い女性の死体が見つかり法医学研究所に勤務する女性検屍官ヘレン・マースが解剖を担当することになった。
ヘレンは頭蓋骨の損傷はハンマーによるものと推定。さらに解剖を進めるうちに、性器に性転換手術の痕跡を発見する…



これはドイツの作品。
死体が発見されるんだけれど…見るからに女性の体。
だけど、元々は男性…って。はぁ?どゆうこと?謎の始まり…
女性検屍官であるヘレンは旦那と子供がいるのに他の男性と浮気?なんぢゃこれは?まぁ、いいかそれは(笑)

2004.10.02 Sat コールドマウンテン

コールドマウンテン コレクターズ・エディション南北戦争末期の1864年。
南軍兵士としてヴァージニア州の戦場に出向いたインマンは、ゲリラ戦で瀕死の重傷を負い、病院に収容される。回復を待つインマンの脳裏に浮かぶのは、故郷のコールドマウンテンと、出征前にただ一度だけ口づけを交わした恋人エイダの面影だった。やがてインマンは脱走兵として死罪に問われるのを覚悟した上で、500キロにも及ぶ故郷への道を歩み出す。
一方、インマンの帰りを待つ間に父を亡くしてしまったエイダは、明日の食べ物にも事欠くほどの窮地に追いやられていた。そんな彼女に流れ者のルビーが救いの手をさしのべ、辺境の地で生き抜く術を教え込むのだが…。



レニー・ゼルウィガーの演技が見たくてこの作品を借りたのですがすごいです。南部女を見事に演じてるっていうか、荒々しい雰囲気に驚いてしまいました。
ジュード・ロウ演じるインマンが出会ったばかりのニコール・キッドマン演じるエイダを出征してからもずっと想い続け、脱走しとしてコールドマウンテンへの500kmの道のりをいろいろな経験をしながらも助けられ辿り着くのだけれど…。
ふと思ったのは…これって恋愛映画?ドラマ?そう思いながら見ていました。

2004.10.02 Sat 感染源 BIOHAZARD

DNA操作によって生み出された邪悪な生命体と人類の死闘が繰り広げられるバイオパニック・ホラー。
陸軍バイオハザード指令軍に、ある生物研究所が突然封鎖されたとの一報が舞い込んだ。実は、その研究所では国家の最重要機密実験"メデューサ計画"が行われていたのだが、封鎖にあたって職員が避難した様子もないらしい。
その原因をつきとめるため、研究所の内部事情に詳しい科学者のラングとコールが調査に出向くことになる。



感染系の映画は嫌だね~、キモイね~などと思いながらも「アウトブレイク」「バイオハザード」「28日後...」など結構好きで見ている私(爆)

怖いの好きだから仕方ない( ̄▽ ̄;)

研究所の中で変な昆虫?虫?みたいなものから注射器で血を抜き取るんだけれど、その時その血からいきなり虫に変化して手の中にくにゅっと入り込む…うぉ!これは期待していいですか?…って夢かよ(笑)
ドクターであるラングは序盤で山中を逃げ回って捕まるんだけれど、まだ最初だから意味がわかんない。
話は別だけれど、科学者のコールもだけれど、女大尉もキレイだよ(笑)
国家の安全の為とはいえ、何もわからずのまま任務だなんて…こんなのやだよな~
その謎の生命体は液体なのに知性がある?ドロドロ…水滴サイズの宇宙生物…気になる…どんな姿なんだ?エイリアンだとな?

2004.10.02 Sat グラディエーター

グラディエーター次期皇帝の有力候補だった将軍マキシマスは、皇帝の息子コモドゥスの陰謀により妻子を惨殺される。
傷心のすえ、奴隷にまで落ちぶれた彼はそこで剣闘士の腕を発揮。コモドゥスの見守るコロシアムで剣闘戦に挑む。



これはカッコイイ!!としかい言いようがないです。

こぅいう闘い系なものは 張り切って見ちゃう。

結構好き(ノ∀`*)

2004.10.02 Sat ケイティ

ケイティ コレクターズ・エディション

これはサスペンスっちゅ~コトで「謎」なモノの大好きな私はパッケージを見て…「これは借りだな!!」って思い、借りてみました。

このケイティ…魔性の女です(笑)

最初っからア・ヤ・シ・イ。

2004.10.02 Sat クルーシブル

クルーシブル17世紀のマサチューセッツ。
出来心で召使のアビゲイルに手を出したジョンは、不義を妻に知られ家を出るはめに。さらにアビゲイルがジョンの妻を魔女だと告発したことから悲劇が巻き起こる…。



見ててムカつきました(笑)

でも、のめり込まれてしまいました。嫌な女ですアビゲイル。
「変でしょ、あんた!」って ど突きたくなる。

と、いいつつ。
見ているうちにのめり込まれていくそんな作品でした。

2004.10.02 Sat クリーチャー

クリーチャー21世紀。
人類は新たなる資源を求めて宇宙を探索していた。だが土星の衛星タイタンで、調査隊が20万年前の遺跡を発見したまま消息を絶ってしまう。
新たに向かった調査隊はそこで奇怪なモンスターと遭遇する。20万年の眠りから覚めた怪物を描くSFホラー。



うわぁ~コレいつの作品だぁ~?
でも、映像が古っぽいのが何だか不気味(笑)
何だかエイリアンみたいな感じだなぁ。
「嫌な予感がする」って言ってたスーザンがすぐにやられるなんて(汗)
ブライスっていう口を聞かない男のような怖い顔の女が最初にやられるのかな?って思ってた(笑)
ジョンの顔がぐしゃぐしゃになるトコはうわぁ~って感じでドキドキして楽しめたけれど、気づくのが少し遅いよ~(笑)

2004.10.02 Sat クライモリ

クライモリ デラックス版若き医学生クリスは、人里離れた森の中で、対向車と正面衝突をしてしまう。どちらの車も動かなくなってしまい、仕方なく事故相手の若者5人と共に森を歩き出すが、そこは地元の者でさえ近づかないという、恐怖の伝説の残る森であった。


これ、かなりドキドキ。
森の中っていうのもだけれど、殺人鬼のいる小屋の中のシーンに心臓バクバクでした。ベットの下のシーン…特にね(笑)
死体の足が切られたのとかもリアルだし。
すぐ側に殺人鬼が寝てるのに、静かに小屋から逃げ出すシーンなんてのは自分までドキドキ。
カーリーがこれまたみんなの足を引っ張る役どころ?
…やっぱりか( ̄▽ ̄;)

それはそうと…殺人鬼って1人だと思ってたら
似たようなのが3人っっ; ̄ロ ̄)!!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。