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2005.09.30 Fri 炎のメモリアル

炎のメモリアル プレミアム・エディション新米消防士のジョンは、ボルティモア消防署に配属され現場での消火活動にあたるポンプ隊に加えられた。
やがて署長のマイクによる厳しい指導のもと、待ちに待った初出動を命じられたジョンは、そこから着実に仕事を覚え消防士としてのスキルを上げていく…


消防士ってほんと大変な仕事なんだと思う。危険と隣り合わせの過酷な状況でも、自分の身が危なくとも人を助ける。当たり前の事かもしれないけれど、あの炎の中に飛び込んで人を助けに行く様は凄いものを感じます。
新米・仲間との輪・恋そして結婚…家族もできて幸せだったのに…
これは最初の火災現場のシーンがラストの部分になるんだね。そこから過去に…って感じで。
新入りの歓迎の仕方とかは見ていて楽しかった(笑)
みんなとても仲の良い雰囲気で、そういう職場なんて凄く羨ましい。楽しくておもしろいし。
あ。そうそう。
このレニー役でロバート・パトリックも出ていたんだな…この作品に出てるってわからなかったんだけど、インパクトな顔だから目立つね(笑)
途中、デニスがあんな簡単に亡くなったのがショックでならない。私はデニスは好きなタイプだったのに; ̄ロ ̄)!!

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2005.09.30 Fri アルティメット・フォース 孤高のアサシン

アルティメット・フォース 孤高のアサシン (通常版)ヨーロッパの独裁政権国家。その特殊部隊SATOに属する元警察官のアクソン・レイは、優秀な傭兵として"スフィンクス"というコードネームを与えられ、国家に反逆するテロリストを制圧し暗殺するという任務を担っていた。
そんなある日、SATOからの指令により宗教指導者の率いるテロリスト・グループの制圧命令が下る。目的は、リーダーを含む現場の人間すべてを暗殺すること。だが、レイは任務に失敗し監獄島に送られてしまう…


これはシリーズもの?
よく分らないけど、アクションなので借りてみました。
人格改造プログラムって何だ?感情も記憶も消え去る?ジェイナスという男がスフィンクスにそのプログラムをしようとする。
指揮官は賛成しかねないと言い、スフィンクスを欠陥品などというジェイナス。人なんだからモノじゃないんだぞ~!!
…と思ったら、この指揮官は"廃棄する"などと言うし。なんなんぢゃ~?
何だかゲームの中の世界のような感じで、プログラム内でいろんな奴と闘っていくんだけれど、ちょっと弱いかな?なんて思ったり…でも、主人公だからもちろん勝ったり(笑)

2005.09.30 Fri マーダロック

ダンススクールの生徒ばかりを狙った連続殺人事件が発生し、警察は内部の人間による犯行を疑うが、被害者が通っていたスクールの女性ダンス教師は夢で見た殺人者が犯人だと確信する。

ホラーではなくサスペンス。
ルチオ・フルチってコトで…
ダンススクールというだけあって、序盤からダンスのシーンが続く…続く(笑)
まず最初にロッカー室の近くのシャワー室で…口を塞がれ気を失った女性に何をするのか?と思えば、胸の上からじわじわっと針でゆっくりと心臓を刺され殺される。
こういう静かな殺され方は見た事ないな…私(笑)
最初から怪しいな…って、思わせる人物が何人かちらほら。でも、誰が犯人かは分かんない(爆)
ホージス警部は学校の関係者が犯人だと推測する。…っていうか、それが当たり前のような気も(笑)

2005.09.25 Sun サイコ・ファイル

古いのですが借りてみました…ホラーではなくてサスペンスです。
しかもものすっごく古い作品です、コレ。
ダリオ・アルジェント監督作です。

FILE.1「変死体」
電車の中で女性の死体を発見する。それが始まり…
たくさんの客が乗っている中でどうやって誰にも気づかれずに、そしてどうやってイスの下に死体を…と、この難事件に所長は悩む。
警察は事件当夜の乗客を搭乗中と新聞に掲載する。そうしたらばすぐに犯人が自首してくるんだけれど、何人も人を殺した事があるとかで…しかも妙な犯人。絶対殺してないとちゃう?って、やっぱりか(笑)
モニカの知り合いだというマルコという男性が所長の前に現れる。マルコはモニカの職場の同僚でその日一緒に乗り合わせていて2つ前で降りたと言う。
その夜電車に乗った乗客を電車を走らせながら何処から乗って何処の席に座ったのか再現するんだけれど。本当にこんなんで何かがつかめて事件は解決するのだろうか?(謎)

2005.09.25 Sun 13日は金曜日PART25 ジャクソン倫敦へ

ホッケーマスクの殺人鬼ジャクソンが脳天気なロンドン・パンクどもを次々と血祭りに上げる。ホラーコメディ。

これ、もちろんタイトルだけ見て笑えたので借りてみたとゆう。
ジャクソン…PART25…しかもロンドンときたもんだ!!(爆)
ホッケーマスクをかぶったジャクソンに次々に殺されていくんだけど、面白いのは殺され方。顔なんて少ししか殴っていないのに、ぐちゃぐちゃにされる前から何故にぐちゃぐちゃにされましたジョータイなのですし!!(笑)
最初からそのジョータイのままの顔を殴ってるって感じ?なのでうける。でも、ある意味普通のB級ホラーに比べると、すぐに殺されるシーンがあるだけいいかも(爆)

…これジャンルでいうとコメディー寄りのホラー?いちおグロシーンもあったのでホラーって事で(笑)

2005.09.25 Sun 赤ずきんの森

赤ずきんの森森深い古城を訪れたウィルフリッドら5名の学生劇団員。美男美女揃いの彼らは、アクセルと名乗る老紳士に幼い孫ニコラの誕生祝いとして、城の中で童話「赤ずきん」を演じて欲しいと依頼されていたのだ。森に夜が訪れる頃、そこに刑事が現れ森に美女ばかりを狙う"狼"と呼ばれる連続殺人鬼が彷徨っている事を告げる…

金持ちの豪邸(城)に呼ばれ、孫であるニコラの誕生祝に劇をするんだけれど…
アクセルがステファンをお気に入りで何だかゲイっぽい(笑)
何だかね…5名の劇団員はいいんだけれど、その中のステファンだけが異様に目立つのよ。まさか犯人?って思ってしまう私。っていうか、思わせるような作品だぞ(笑)
刑事もやってきて何故かステファンにからむし(汗)
「森には近づくな」と言ってるのにも関わらず、好奇心で森の中へと入る3人…そしてすぐにジャンヌが消える…と思ったら近くにいたはずのマチューもいなくなる。
仕方なくマチルドは1人森から城へと戻る。
アクセルが殺され、マチルドが次に殺され、ジャンヌが殺される。でも、見ていて全く怖くない。
気になるのは狼の姿をした犯人だけ。

2005.09.24 Sat マシニスト

マシニスト極度の不眠症に苦しむ機械工トレバーは、この1年間というものほとんど眠れずにいた。
そんなある日、トレバーは新入りの溶接工アイバンに気を取られ、仲間の腕を機械に巻き込むという大事故を起こしてしまう。だが、上司や同僚は「アイバンなどという男は存在しない」と言い、トレバーに不信感を抱く…


これは不眠症の私も気になる作品(笑)
何といってもクリスチャン・ベールが30kgもの減量をしてまで睡眠障害に苦しむ男を熱演したってだけあって、あんなガリガリな姿で気にならずにはいられないo(^^;o)
366日目からっていうのが凄いよね。寝てないってのに…。最初は「大丈夫かよ~」「寝ろよ~」なんて思って怖かったけど、でも、ずっと見つづけているといつの間にかその姿にも慣れてしまって普通に見ちゃってる私でした(笑)
アイバンって何者?なのかが分かんない…謎って感じ。
よく分からないけどトレバーの周りにいる人達が怪しく見えちゃうんだけど、気のせい?
冷蔵庫に貼られたメモで謎解きしていくのが面白いけど、理由がわからないだけにちょっと怖い。ミラーと何か関連あるのかな?母親と関連あるのかな?いろいろ考えてしまう私(笑)
所々に現れるアイバンという男。その人物が「鍵」だよね。

2005.09.24 Sat キャビン・フィーバー

キャビン・フィーバー学生生活最後の夏休みを楽しもうと、山奥でパーティに興じていたポール、カレン、ジェフ、マーシー、バートの5人。
しかし、そこへ突然血だらけの男が乱入。その男はなんとか追い払ったものの、翌日からカレンの様子がおかしくなる。ひび割れた彼女の皮膚から血と膿があふれ出し、どんどんと見るも無惨な姿になっていくカレン。恐怖のあまり彼女を納屋に閉じ込めてしまった彼らは、自分たちの感染に不安を覚え始め…


感染モノですよ…これ…
でもちょっとスプラッター入ってますよ(爆)
生きたまま皮膚が腐った人が「助けてくれ…」なんて突然現れたら誰だって怖いはずだよね。
私は見慣れてるので怖くなかったけれど(ォイ)
結局は火がついたままどこかへ消えていき翌朝その男の死体は湖に…なんだか、ちょっと先が見える。こういう感染系な感じはどこかで見たような?(笑)
カレンに感染した原因。日常使うものだけに避けられない…水。その水を飲んでしまったから最悪なコトに。カレンの皮膚が突然変化したからみんなして慌てる。…で、隔離。

2005.09.21 Wed インファナル・アフェアⅢ 終極無間

インファナル・アフェア III 終極無間ヤンの死後も他の潜入マフィアを一掃する仕事が残っていたラウは相変わらず眠れぬ日々を送っていた。やがて、生まれたばかりの子供を連れて去った妻との離婚調停のさなか、ラウの前にエリート警官のヨンが現れる。
そのヨンがある時期、本土の大物シェンと接触していたことを知ったラウは、ヨンも潜入マフィアの1人であると確信する…


すべての謎が解き明かされ…完結編です。
ほんと。これ見ないとⅠ&Ⅱ見たから我慢できないってことで(笑)
ヤンが殉職する半年前からの始まり…そしてすぐ殉職の10ヵ月後…
ラウは警察の庶民課で働くも、印象が違うもんだから何だか似合わないな(笑)
妻であるマリーとも上手くいかず赤ちゃんの事で揉め合う。
ヨンって刑事は何?これまた荒々しい何を考えてるかわかんない悪い事してそうな刑事…先が楽しみ。
内務調査課へと戻ったラウ。シェンという奴の件でヨン、ラウ、ヤン、ウォン警視…繋がっていく(笑)

それはいいけど…
名前覚えるのがややこしくて混乱してワケわかんないな私(爆)

2005.09.21 Wed アトミック・ブレイク

アトミック・ブレイク元CIAトップエージェントのジムの元にエレナという女性が現れる。彼女は彼と戦場を共にしていたニックが、中東ゴルナで身柄を拘束されたので助けて欲しいと依頼してきた…

まるで普通の戦争映画のような始まり方。敵の居場所に入り込み銃撃戦が始まってって感じで…結局は敵にヘリで追われ追い詰められ足を撃たれたジムを置いていけないというニック。…と思ったらばすぐに5年後のラスベガス。しかもさっきとは全く違う場所で違和感(笑)
ひさびさに再会のジムとニック。
と思ったらばニックはジムに預かり物をしておいて欲しいと頼む。ジムが引き受けるもすぐに女性から妙な電話がかかってきて預かったものを持ってこなければニックは殺されると言われる。
ジムが足を撃たれたのに置いて行けず助けてくれたニックの事を思うジム。
CIAに行くも助けてくれそうにないのでジムが勝手にゴルナに向かう。で、助けるために行動開始…の割には簡単に助け出されるんだけれども…

2005.09.19 Mon クリミナル

クリミナルロサンゼルスのカジノバーに、父が背負った借金のため慣れない釣り銭詐欺を働くメキシコ系青年ロドリゴがいた。
だが2人目に騙したウェイトレスに見破られ、その場にいた刑事に連行される。しかし、その男こそリチャードと名乗るプロの詐欺師だった。ひょんなことから1日だけチャールズとタッグを組むことになったロドリゴは、次々と詐欺を重ねていく…


最初ロドリコはどんな詐欺なんだろう?と思ったら…
カジノでウェイトレスに両替を頼んで面倒臭いことをしてちまちまと詐欺してた(笑)
そこで捕まっちゃうんだけど、本当に警察なのか?と思ったらば、そいつも大物詐欺師。詐欺の相棒を探しているとかでロドリゴに話を持ちかける…
詐欺で全く無関係の人を騙していくのは見ていて心痛いけれど、このリチャードの騙しはすごいものを感じる。よく出来るなぁ…なんて。
でも、リチャードは途中でロドリコと組むのをやめると言い出したり、何を考えてるのかがわかんない。
リチャードの妹のバレリーを通し人から人へ関わっていくんだけれど、その中でロドリコはリチャードと周りの会話とか聞きながらいつの間にか自分まで金儲けのため関わっていく。

2005.09.17 Sat グラニー

秘薬の力により死んだ老女が悪魔となって蘇る…

序盤からいきなりエクソシスト??すっごいんですけど顔…でもすぐに怖いシーンからというのは滅多にないので良しとして(笑)
金持ち老婆のグラニー。美しさ&若さを取り戻すため秘薬をタダで手に入れるんだけど。
グラニーの孫のケリーが見ていてなんだかすっごく可哀想。皆にいじめられけなされ…でもグラニーは口は悪いけどケリーの事を理解していて好きではあるんだよね( ̄▽ ̄;)
クイーチャ・マウタイという永遠の若さを得るための薬をグラニーが手に入れる。善と癒しの力かぁ。清い心を持たないといけない。しかも、約束が3つあって。とにかく太陽に当てるのがダメなのね。
若返っても本人が太陽に当たってはいけないというのがちょっと辛いような気が(笑)

2005.09.17 Sat デビルジャンク

凶悪犯ジェンキは死んで悪霊となり、自分を逮捕したルーカス刑事に復讐を続ける…
超自然的パワーを備え持つ殺人鬼から家族の命を救うべく、敢然と立ち向かう刑事の姿を描くホラー。製作は「13日の金曜日」のショーン・S・カニンガム。


主人公の刑事がランス・ヘンリクセン。
まず、この凶悪犯というか大量殺人鬼のジェンキの殺し方が異常。普通の殺しではなく、切り刻んで楽しんでるみたいな感じ。
電気椅子でジェンキが死ぬシーンなんてのは、ありえないでしょ~!!って感じで電圧をMAXにして皮膚も膨れ上がってぐちゃっとなってんのに歩き出すんだもんなぁ。
…で、でもよく出来てる(笑)
「仕返しに戻ってくる…」なんて。あんたが殺したのは100人以上なんだから、殺された被害者達が言いたいよその台詞(爆)
死体安置所から電気?で蘇ってルーカスに復讐を始める。

2005.09.16 Fri 悪魔の密室

何も故障がないのにエレベーターが勝手に動く。この不可解な事件にアデラーと敏腕女記者が調査に乗り出し、ついに思いも寄らぬ手掛りをつかんだが…

これ古い作品。1983年モノ。
でもって何だこれ?な感じ。ホラーのコーナーにあったのに…ほんとにホラー?ってのが感想(笑)
エレベーター嫌いのクセに、私はこの間借りた作品が失敗だったので、また似たような作品を借りてしまったのだけど。
…ありゃりゃ(爆)
まず、最初に成り金の客がレストランのエレベーター内で…え?レストランのエレベーターでなの?って最初は違和感。な~んだ…いちおビルなんだ。
事務所とかレストランが入ってるってワケね(笑)
最初はエアコンの故障で暑さで意識がなくなって…って感じで始まるけど、特に怖いでも何でもない。目の見えない老人がエレベーターに乗ったのはいいけど、空の状態で落っこちる(何となくありがちパターン)

2005.09.12 Mon 怪人スワンプシング

怪人スワンプシング天才博士アレック・ホランドは、植物と動物の細胞を組み合わせる研究を行っていたが、実験中の事故によって泥や苔、藻などが体に融合したスワンプシングになってしまった…
全米の人気コミックをもとにした映画。全身緑の植物で覆われた謎の男スワンプシングが、愛と正義のために戦う。


半分人間。半分植物。
うわ~何だか 悪魔の毒々モンスターって感じ?(笑)
この作品今まで見かけたこともないし、ツタヤにはないので借りたこともなかった。けれど…別の場所にて発見。見たことのない作品は興味津々。で、借りてみた(お決まり・笑)
昔々ある沼で…って、おとぎ話みたいな始まり方!(爆)
遺伝子工学とか何とかよぅわからんのだけれど、それによってイロイロな合体人間?が作り出されてて。ゴキブリ男登場にはちょっと…引きますた(笑)
若さを取り戻すための薬の開発?う~ん…

2005.09.09 Fri エスケープ

ギャングの金を持ち逃げし、殺し屋に命を狙われる男の決死の逃避行を描いたサスペンス・アクション。

アンドリュー・マッカーシー主演。
懐かしい顔だな…なんだか(笑)
主人公のジェリーはタクシーの運転手。空港まで…と客を乗せたのがほんと大災難の始まり。
ギャングに後ろからつけられてタクシーに銃をぶっ放されタクシーはボコボコにされ、逃げた客はギャングにひき殺される。
客の忘れたアタッシュケースを開けてみるとそこには100万ドルの大金が。…そこからが大変。タクシー運転手というコトもあり、簡単に情報は手に入り殺し屋に狙われるコトになってしまう。
この殺し屋が女好き…でも、渋い(笑)
ジェリーは列車で逃げようと乗り込んだのはいいけれど、バカ正直に本名を名乗るからすぐに見つかって殺し屋に追いかけられるんだな…これが(爆)
しかも服装から髭からまんまってのがダメでしょ~に。普通は変えなきゃ(笑)
目の見えない人のステッキを奪っても服装くらいはどうにか変えようよ~
とことんダメ男って感じで、逃げては簡単に悪者に捕まる。でも、おバカっぽくて見ていて面白い。

2005.09.07 Wed 地獄の片道切符

10年前に無差別連続殺人を犯した男の怨念が宿っている列車。
その列車を改造したアパートに引っ越したために主人公が巻き込まれていく惨劇を描いたスプラッターホラー。



…これ、古い作品。

最初はワケがわかんない(当たり前か・笑)
爆発した列車が何故に改造されアパートになってんのか?ってのが(謎)
10年後とゆうコトから始まる…
そこに越してきた主人公のジェイソン。
確かになんとな~く見るからに面白そうだし、住んでみたいような気もする列車アパート…わ、私はね(爆)
ジェイソンは記者になるために勉強?…ちょっと老けた大学生だなぁなんて。作品内でも皆に言われてるし( ̄▽ ̄;)
ドア越しに隣にも部屋があって、ビンセントって人が住んでて。なかなか姿を見せないものだから…もしかして悪霊?化け物?なんて思ってたらフツ~のおっちゃんだった(笑)
しかも白魔術?…何ソレ?(笑)

2005.09.06 Tue オフィスキラー

オフィスキラー出版社に勤める気弱で冴えないОLのドリーンは、リストラを余儀なくされていた。ある夜、ふとしたことから殺人に目覚めた彼女は周囲の人間を次々に殺しては、自分の地下室にコレクションしていく。
やがて、その死体は腐乱し、死臭の漂う地下室で更なる惨劇が始まった…


真面目でちょっと近寄りがたいドリーン。
でも、仕事はテキパキと出来る有能な社員。そんなドリーンが急に何を思いたったかブチ切れ、殺人を犯していくだけのこの作品(笑)
仕事一筋でやってきた真面目な人間が壊れると何だか怖い。
( ̄▽ ̄;)あはは・・・
家には口煩く手のかかる母親がいて。母親の介護をしながら、仕事では周りから変な目で見られ…ある意味可哀想な女。
目につく人を1人1人殺しては自分の車で家に運び地下室へ…
嫌いなヤツを殺していくのならまだしも、関係のない人・子供までも殺すのはちょっとねぇ…

2005.09.03 Sat ダウンタイム

さびれた高層マンションのエレベーターが火災で制御不能となる。
閉じ込められた住人たちと元警官の脱出が始まる…
インド出身のバハラット・ナルルーリ監督が描く異色の密室パニック・アクション。


ここの所、いろいろあったりでちょっと疲れちゃってて更新が止まったままになってました。( ̄▽ ̄;)…しかも「24」のシーズンⅣがレンタル開始になったので、そちらを見るのが先になっちゃって通常の作品は後になっちゃいました(笑)
…で、今回見たのはこの作品。
パニックアクションというより何だこりゃ?作品(謎)
エレベーターが制御不能。といってもほんとボロっちいエレベーターなんだけどね(爆)
実は私は…閉所恐怖症です。エレベーターは苦手で、乗るといつも息苦しくなります(笑)
それは置いといて。
この作品。最初は子連れのクリシーの意味の分からない行動になぜか?苛立つ。4歳になる子供とこのボロマンションから飛び降り自殺を図ろうとする所から始まるんだけれど…元警官のロブがそこへ説得に行くんだけれど、そしたらば本音は「死にたくない」などと言い出す。でも、足を滑らせて落ちそうになりわめきだす。
意味不明( ̄▽ ̄;)

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