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2006.03.30 Thu ロール・バウンス

ロール・バウンス時は1970年代の後半。若者たちの間でローラースケートが大流行するなか、Xは地元で最高のローラースケート・パフォーマーとして活躍していた。だが、Xたちのホームグランドであるローラースケート場が、ある日突然、閉鎖されてしまう。新しい活動場所を求めて、Xは仲間と共に街の中心にある"スウィート・ローラー・リンク"へ向かったが、そこには既にスーパー・パフォーマーのカリスマ・スケーターが君臨していて…


間違ったものを借りてしまった…と(笑)
パッケージだけを見て借りたんだけれど、内容は…というと、そう派手な感じでもなく元気がなくてちょっと退屈してしまいました。
私の期待していたものとは違ってたってだけの話なんだけれども。
まず
流れている曲とかがわかんないものばかりなのは置いといて、ローラースケートなるものも懐かしく感じる(笑)

ユー・ガット・サーブドみたいなものを頭の中に描いていた私。

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2006.03.27 Mon フェノミナ

フェノミナ インテグラルハード完全版 デジタル・ニューマスター昆虫と交信できる能力を持った14歳の美少女ジェニファーが、スイスの女子校に転校してくる。
その夜、寄宿舎のベッドで眠りに就いた彼女は、旅の疲れからか昔患っていた夢遊病を再発させてしまう。夢とも現実ともつかない意識の中で、ジェニファーは何者かに後頭部を槍で串刺しにされる少女の姿を目撃するのだった…



これは何とも…
印象に残ったのはあの蛆虫のたっくさんいる水槽です( ̄▽ ̄;)
あの中に入れ!と言われても、例えあの蛆虫が本物でなくとも嫌です(爆)
虫を触るジェニファーにもすごい勇気があるなぁ…と、ちょっと引いてしまいました(笑)
犯人は予測のつく人だったのでまぁそれはよいのですが。
犯人の演技も良かったですし…

2006.03.25 Sat プライマー

プライマーアメリカの郊外にある平凡な街。アローンとエイブはガレージにあふれる機材に埋もれるようにして、超伝導を利用した重力軽減装置の実験を繰り返していた。その過程で偶然、タイムマシンが出来上がってしまう。
ダクトテープで覆われたその箱は、時間の概念が変わるワームホール。タイムトラベルが可能になる空間に変貌していたのだった。やがて2人は株価を操作し、大金を手にするようになる。だが、遭遇してはいけないダブル(分身) に出会ってしまい…



最初は何の実験をやっているのだろう?って感じで。本当に普通のドラマでも見ている感じ。
重力を下げる実験をしてはずいたのに、何故か途中でその「箱」の中がまるでタイムトラベルのようになってしまっているのに気づく。
と、それはいいんだけれど。この作品見ている間中なんだか眠くて眠くて…気づいたら作品の中盤頃寝てました1~2分だけど(笑)

難解っていうか何というか…難しいものo(- -;*)ゞ

2006.03.21 Tue ソウ2

ソウ2 DTSエディション8人の男女が目覚めたら、出口の無い館に閉じ込められていた。ジグソウの囚人たちが新しいゲームに臨むなか、館内には遅効性の毒ガスが充満していく。8人は2時間以内にゲームに勝ち抜き、解毒剤入りの注射器を手に入れなければ命を奪われてしまう。
一方、刑事のエリックはジグソウを逮捕。だがジグソウは動揺することなく、エリックと2人で話をすることを要求。エリックの息子は、ジグソウに監禁されていたのだった…



今回はDVDを購入して鑑賞。
全作に引き続き、今回は痛い!!しかも痛さが増してる!!(笑)
「デス・マスク」「注射器の山」「ハンド・トラップ」「火炉」などなど。何が痛かったか?と言えば私は注射器かな(笑)
まさかアノ中に首謀者がいたなんて思いもしなかったって感じで。ジグソウのやってる事は考えられない怖さだけれど、ある意味納得できる部分もあったり。
これがまた続編があるのだと思うと、このエリックが3作目ではどうなってるのか?気になるトコロ。

2006.03.17 Fri イントゥ・ザ・ブルー

イントゥ・ザ・ブルーカリブ海でダイバーとして活躍するジャレッドは水面からわずか60フィート下に60億ドルもの財宝を積んでいると噂される伝説の沈没船が眠っているのを発見する。
ジャレッドは、恋人のサムらと協力して船の引き上げを計画。だが、伝説の沈没船と一緒に墜落した麻薬密輸機も発見してしまい…


この作品を見た目的は…ワイルド・スピードのポール・ウォーカー、そしてジェシカ・アルバが出てるから。最初はただそれだけで見たんですけども。見ているうちに海がキレイなのはもちろん、ストーリーについついのめり込まれてました(笑)
途中で「あれ?この人どこかで見たことが…」と思ったら、24シーズンⅣに出てなかったこの人?って、これオードリーの夫のポールか?(笑)
アマンダが本当にトラブルメーカー。麻薬を売ろうと余計な事をしてしまい、関係ないジャレッドとサムは巻き込まれて…可哀相。でも、このアマンダ。ちょっと遠目に見たら昔のキャメロン・ディアスに似ているような感じ見えた。遠くから見たらだけどもね(笑)

2006.03.05 Sun ファンタスティック・フォー

ファンタスティック・フォー[超能力ユニット] 天才科学者にして宇宙飛行士でもあるリードは、宇宙嵐が地球に接近していることを突き止める。宇宙嵐の中心に迫れば、人間の遺伝子情報の秘密を突き止めて人類に貢献できると考えたリードは、億万長者の実業家ビクターと協力しあいリードの元恋人スー、彼女の弟でパイロットのジョニー、リードの友人ベンをプロジェクトメンバーに引き入れて、研究を開始した…


全員が宇宙雲の高エネルギーを浴びてしまった事により、それぞれ特別な能力が!!炎・岩・ゴム・透明人間…
中盤まではおとなしめな感じだったけれど、ビクターが変身してからが面白かったかな^^
善と悪…みたいな。
こういうのないと面白くないもんね。
ジョニーの性格はアレはアレで良かった。周りにあんなのいたら嫌だけど(笑)
続編を匂わせるような終り方。いっそビクターを固めてしまった後にぶっ壊してればよかったのに…なんて(笑)

2006.03.03 Fri シャッフル

閑静な住宅地に建つ古びたアパート。
そこには、風変わりな間借人たちが暮らしていた。社交的な姉のサラと、人嫌いな妹のテスの美しい双子の姉妹。ゲイのヘクター。口うるさいクラザス夫人。女癖の悪いブライアン、ジミー、リードの若者グループ。偏執狂的性格の元精神科医のビル。そして新しくアパートのオーナーになったアマンダ。
ある時、アパートで不可解な事件が起きる。クラザス夫人が心臓マヒで、ブライアンが薬物の過剰摂取で、相次いで変死したのだ…いずれも事故にみせかけた巧妙な殺人だった。



これは何なんでしょ~; ̄ロ ̄)!!
だれが犯人なのかってのが気になるけれど、予想していた人ではなく本当に意外な人。
ていうかこの作品後半がかなりの衝撃!!
これは確かに「風変わりな人達」が多くてそこにだけ正直気が行ってしまう。ていうかこれがこの作品の作戦?
何となぁ~く妙だなぁ~この双子…と最初は思っていたんだけれど(異常な妹への思いやりが)
オーナーのアマンダもどう見ても住人を追い出す為に…っても思える。

2006.03.03 Fri デッド・クラッシュ

ダンのもとに幼なじみのリーから同窓会の招待状が届く。それにはロッジに集まるように記載されていた。
招待状は今ではほとんど会っていない幼かった頃の遊び仲間たちにも送られていた。リーから何か大事な発表があるので…と皆がロッジに集まるが、当のリーはまだ現れない。
彼が到着するまで彼らがいじめていた少年の話など昔話で盛り上がっているダン達…



始まった途端…ア然。
こ、これはもしやまたハズレちゃったな作品。
ホームビデオかぃ(笑)

それはいいんだけれど、やたらと話が長い。そこに行き着くまでが…時間稼ぎだけをしているなって感じで。
会話もぎこちないし何だか変(爆)

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