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2008.03.24 Mon チャイルド・マスター

チャイルド・マスター呪われた腹話術人形が人間を利用して殺りくを行っていくホラー。
天才腹話術師ながら、幼い兄妹と人形を残してドラッグ死した母親。成長した兄妹は、人形と共にラスベガスに向かう途中殺人を犯していく…



「チャイルド・プレイ」シリーズに続く、人形系ホラーという事で見ましたが、残念ながら怖くないんです。
だって。
これ、怖いのは人形ではなく、妹だもの(汗)
序盤からワケもわからず流れる妙に明るい音楽(しかも違和感あり)母親は子供2人もいるのにあっさりと死んじゃって、兄妹2人は伯父さんの家にいくものの、妹はいたずらされて伯父さんは人形に殺されあっけなく死亡。

チャッキーは人形らしく可愛い顔して怖いのに、この作品で出てきた人形の姿は見るからにぶさいくで可愛くない(笑)

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2008.03.24 Mon ソウ4

ソウ4 DTSエディションリッグは、仲間を次々と殺されジグソウ逮捕に執念を燃やしていた。
疲れた身体を自宅ベッドに横たえた時、玄関に物音を聞く。銃を携え玄関へ向かう彼に、何者かが襲いかかる。
目覚めると彼は自宅のバスルームに横たわっていた。ドアを蹴破ると装置が作動しTVモニターに奇怪な人形が映し出され…



うーん グロいっ!!
冒頭のシーンからもの凄いです。解剖シーン直視です!(笑)

と。
それはよいのですが…
前作を劇場で観たけれど、間が空いているせいで、4を見ていて途中・・・(゚ω゚)ぇ?とゆう意味不明ジョータイに陥っている私。

なんなんだ?
誰がジグソウの新たなる弟子なんだ??

2008.03.24 Mon ボーン・アルティメイタム

ボーン・アルティメイタムジェイソン・ボーンシリーズの3作目であり完結篇。
CIAの極秘プロジェクト「トレッドストーン計画」によって暗殺者にされ、同時に記憶を失ったジェイソン・ボーン。そんな彼の写真がイギリスの新聞の一面に掲載された。
記事を書いた記者のロスは「トレッドストーン計画」に代わる「ブラックブライアー計画」の取材を進めていたのだ。失った秘密の鍵を見つけるため秘密裏にロスへと接触を図るボーン。だが、ロスはすでにCIAによってマークされていた…



やはりアクションシーンは見応えがあります。
普通に面白いです。でも、私はやっぱり前作が好きかな?

記憶を失ったボーンが記憶を取り戻す。3作目の完結という事で。
動きについていくのが大変でした。自分も見ていてハラハラです。追うのも苦しいけれど、追いかけられる立場は怖いなぁ…捕まりそうで。

2008.03.24 Mon バイオ・クライシス

バイオ・クライシス -人類最後の敵-古い軍事施設をシェルターにして生活していた人々は食料も武器も底を尽き、怪物たちの巣窟となった外界へと命懸けの戦いに繰り出す。


序盤から最後まで正直退屈でした(汗)
期待していたんだけれど、化け物の姿もよく見えず、恐怖もなく…ラストなんて最悪な気分になってしまった。

ていうか。

2008.03.24 Mon インベージョン

インベージョン 特別版精神科医のキャロルは、元夫タッカーから息子オリバーへの面会要求を受けていた。離婚してから全くオリバーに興味を示さなかったタッカーの突然の要求に戸惑うキャロル。
その頃、彼女の周囲で不可思議なことが起こり始める。夫が別人になってしまったと訴える患者、謎の言葉を発しながら車に轢かれる女性、その事故の目撃証言を要らないという警官。
ウィルスに感染しない方法はただ一つ決して眠らないこと…


争いのない平和な国になる?
謎の寄生体とは一体何なのか?どこからきたのか?と思った。
感染した者は皆冷静で感情のない無表情な人間に変わってしまい、周りを見回すとそんな人間だらけだったら、キャロルのように感染者を演じて無表情で歩くしかないだろうなぁ~。
でも、これがまた寝られない!!のだから苦しい。
寝ないわけにはいかないよね、普通。

2008.03.24 Mon デス・プルーフ in グラインドハウス

デス・プルーフ プレミアム・エディションクエンティン・タランティーノ監督が放つ、前代未聞の超絶カー・バトル・アクション。
テキサスの田舎町。人気DJのジャングル・ジュリアは女友達と共にお気に入りのバーにくり出した。しかし、そこに不気味なシボレーを乗り回す男スタントマン・マイクがやってくる。ジュリアたちはバーで会話をするうちに、彼への警戒心を緩めていくが…その14ヶ月後、テネシーのとある町。映画撮影に携わっているキム、ゾーイたちは撮影の合間をぬって車の試乗をする事に。
しかしそんな彼女たちにマイクが目をつけ…



私はこの作品好きです(笑)
女はキレたら怖いんだぞ~!!
映画オタクなゾーイたちを怒らせとんでもないハメになってしまうマイクの泣き顔に笑えたデス。

ジュリア達がどうでもいい話を延々としている場面にはちょっと退屈で引いたけど、その14ヶ月後のゾーイ達が標的になってからは面白かった。

2008.03.24 Mon バイオソルジャー

バイオソルジャー雪深い山間に作られた実験施設で発生した事故の調査のために召集を受けたグッドヴィン隊長率いる特殊部隊。
今回集められた隊員は5年前に隊長のやり方が気に入らず、退役したスキフ、リサ、フェスティバル、リューバ、パイ、スパムの6人。再び集められた政府の意図が分からず、彼らは戸惑いながらも施設に赴く。しかし、そこで出会ったのは生物兵器と化した研究者たちだった…



何だ?コレは??ロシアの作品なんだと…
ウィルスっていうから、どんな感じなんだろう?とき対してたのに…仲間同士で殺しあう。結局はただそれだけの内容でした。

感染の症状が出てもいないうちから??

しかもクジ引きで( ̄▽ ̄;)

何だよコレ??

2008.03.24 Mon ローグ アサシン

ローグ アサシン DTSスペシャル・エディションサンフランシスコで伝説の殺し屋ローグを追っていたFBI捜査官のジョンとトム。
しかし、ある日トムが彼の家族共々惨殺されてしまう。現場に駆けつけたジョンはローグが常用する弾の薬莢を発見。ローグの仕業だと直感し復讐を誓う。
3年後、中国マフィアとヤクザの抗争にローグが姿を現した。ヤクザを次々と殺害しその場を立ち去るローグ。
そしてジョンは再び、現場であの薬莢を発見し…



「とっても面白い」とは言えなかった。
細かく言うとこれから見る人がつまんなくなってしまうので、たくさんレビュできないけれど…
ジェット・リーが○○というのは途中で分かってくる。
そうなるとジェット・リーが誰なのか?という事よりも、なんでまたこんな設定に?って気持ちでした。

2008.03.24 Mon ホステル2

ホステル2 [無修正版]ローマに留学中のアメリカ人女子大生ベスとホイットニーは、ローナも連れてヨーロッパ旅行に出かける。美術の時間に出会った美しいモデルのアクセルに、天然スパがあると聞いた彼女たちは行き先を変更してスロバキアへ。3人がチェックインしたのは街のホステル。
だが、そこは恐るべき殺人ゲームの入り口だった…



あ~あ。ちょっと残念。
前作は怖さがあったけれど、今回はほとんどないです。
宙吊りにされたシーンは何をされるのか?とドキドキしたんですけれど、何でしょう?この変な女は?
生きたままというのは確かに痛いですけれど。
チェーンソーで妙な切られ方をされたほうが気持ち悪かったです。

2008.03.24 Mon プリズン

プリズンブラックゲート刑務所の看守の1人が自宅で自殺する。
しかし、動機も分らず指も2本切断されていた。その死に疑問をもったターナー捜査官はブラックゲート刑務所内の捜査を始める。そこは1度足を踏み入れたら最期、生きて逃れることは出来ない地獄の入口だった…



生きて逃れられない??まぁ、それはいいとして。
やはり気になるのはこの作品に登場するマイケル・パレ&トム・サイズモア。
ストリート・オブ・ファイヤーを見ている人なら知っている…というかこの作品のイメージがなぜか強いマイケル・パレ(笑)

内容は別にどうでもよいんですけど、刑務所内ってのが気味悪い。
しかも、暗い暗~い場所へと入っていく…いかにも何かいそうな場所へ。

生きたまま焼かれるのは辛い。確かに。

2008.03.24 Mon バード・インフェルノ 死鳥菌

バード・インフェルノ 死鳥菌全世界に広がる鳥感染病が発生。
14週間で1,800万人と驚異的なスピードで感染を広げるウィルスに対し、アメリカ政府はアフリカのある地方での視察訪問に活路を求める…



…鳥。
まさかの鳥から人間へ。

確かに怖い。本当にそうなったら怖い。
でも。こういう時、人間って外見ではわからないその人の本性がよ~くわかる(笑)
人を助けようと頑張る人もいるのに、自分だけ感染しないように徹底する奴がいる(これはこの作品見ていたらすぐわかる・笑)
結局、そのせいでそいつは大切な人を失うわけだけれどもね。

この作品では、鳥を隠していたからそこから発生してそうなってしまったワケだけれど。
簡単に感染するんだよね。
ほんと感染は嫌だなぁ~と思いつつ、好きだから見るんだけれども(笑)

2008.03.24 Mon ピース

ピース人骨収集癖のある異常殺人一家の犠牲となる学生たちの恐怖を描いたシチュエーションスリラー。
休暇を利用し旅行へと出掛けた6人の大学生。ハイウェイを降りてドライブの疲れを癒そうと彼らが車を出た瞬間、突如猛スピードのトラックが激突し…



何だこれは?
よくあるパターンな感じ( ̄▽ ̄;)

途中。
さすが「ホラー映画」見ている人には笑えるセリフを言ってくれた彼には笑えた。
でも、あっけなく殺されちゃいますが(爆)

ラストも…「へっ?」って感じ。
なんで、お前もトラック相手に苛立つんだよ!
相手にするなよ~~!!(笑)

2008.03.24 Mon 13 thirteen ⑤

13 thirteen 「ワシントン・コード」【ワシントン・コード】
故郷に帰ったマイクは、祖母の住んでいた家の地下室でアメリカ初代大統領ジョージ・ワシントンの肖像画を発見する。
その画の裏に隠されていた手紙には、ジョージ・ワシントンがある恐ろしい嗜好を持っていたことが書かれていた…




13 thirteen 「Vの伝染」【Vの伝染】
親友同士のジャスティンとケリーは些細なことで言い争い、どっちが女々しいかケリをつけようと葬儀場へ死体を見に行くことに。
だが、2人が葬儀場を見回るうちにいつの間にか出口がふさがれ、2人の目の前に驚くべき光景が出現する…



「ワシントン・コード」と「Vの伝染」については…

2008.03.24 Mon 13 thirteen ④

13 thirteen 「愛と欲望の毛皮」【愛と欲望の毛皮】
毛皮商人フェルドマンの楽しみは、お気に入りのストリッパーのシャンナをたっぷり鑑賞すること。
彼は奇妙な経緯で完璧な毛皮を手に入れ、シャンナのために毛皮のコートに仕立てるが、その毛皮は手にした者の運命を狂わす危険な毛皮だった…



13 thirteen 「妻の死の価値」【妻の死の価値】
山中をドライブ中に事故に遭った夫婦。
夫は奇跡的にかすり傷で済んだが、妻は全身ヤケドで意識不明の重態で、夫は妻を安楽死させるか延命措置をするかの選択を迫られる。
そんな中、この事故の背後に秘められた意外な真相が少しずつ明らかになっていき…



「愛と欲望の毛皮」はかなりグロです。痛いです。

2008.03.24 Mon 13 thirteen ③

13 thirteen 「ヴァレリーの誘惑」【ヴァレリーの誘惑】
小説家志望のロブが入居したのは、小説家志望者だけが住むアパート。やがてロブの前にヴァレリーと名乗る美女が出現するが、他の居住者達はヴァレリーの存在を否定する。
彼女はいったい何者なのか…



13 thirteen 「言葉なき隣人」【言葉なき隣人】
閑静な住宅地に引越してきたデヴィットとセリア夫婦。
隣人ハロルドとも親しくなった頃、デヴィットが突然失踪。愕然とするセリアを慰めるため、ハロルド氏は彼女を食事へ招待するが、彼には絶対に知られてはいけない秘密があった…



「ヴァレリーの誘惑」は面白かった。

2008.03.24 Mon 13 thirteen ②

13 thirteen 「アイスクリーム殺人事件」【アイスクリーム殺人事件】
夜になると不思議な歌声と共にやって来るピエロの格好をしたアイスクリーム売り。
久しぶりに故郷に帰ってきたレインがこのアイスクリーム売りを待つ子供たちを見た翌日、彼の幼馴染だった男が変死。
レインは少年時代のある出来事を思い出す…



13 thirteen 「グッバイベイビー」【グッバイベイビー】
少女が怪物に妊娠させられた子供を中絶したいとクリニックにやってくる。
だが彼女を追ってきた父親は「娘が妊娠しているのは神の子だ」と主張して中絶処置を阻止しようとする。どちらの主張が真実なのか、果たして産まれてくるのは…



「アイスクリーム殺人事件」を見て

2008.03.24 Mon 13 thirteen ①

ドリーム・クルーズ 劇場公開版 DTSスペシャル・エディション【ドリーム・クルーズ】
東京在住の弁護士ジャック(ダニエル・ギリス)は、彼の顧客である資産家の英治(石橋凌)に誘われて、英治の妻・百合(木村佳乃)といっしょに豪華クルーザーで東京湾クルーズに出かける。
が、実はジャックと百合は不倫関係にあり、2人は英治がそれに気づいているのではないかと恐れてていた。
そして、クルーザーが沖に出て大海原に漂っていると、英治の言動に奇妙な変化が起きる。英治は2人の不倫を知っているのか?やがて3人それぞれが胸に秘めていた思惑が明らかになっていき、それと並行して、彼らが予期しなかったある怨念の存在が明らかになっていく。


13 thirteen 「黒猫」【黒猫】
ポーは小説が売れず、失意と貧困の中で酒びたりの日々を送っていた。
更に愛する若妻ヴァージニアが重病を患ってしまう。ポーには妻のかわいがっている黒猫のことが神経に障るようになり…


13 thirteen 「男が女を殺すとき」【男が女を殺すとき】
突然、男性が無差別に女性を殺しはじめるという現象が世界中に拡大。
その原因は恐ろしいウィルスにあった。郊外に住む母と娘は夫から逃げて彷徨うが…



この3作品のうちで印象に残ったのは「男が女を殺すとき」

2008.03.24 Mon とりあえず。

3作品のレビュを簡単にまとめて。

封印殺人映画「封印殺人映画」
13日の金曜日やハロウィンやエルム街の悪夢など70年代末から80年代末スラッシュ・ホラーの作品の製作に携わった関係者たちによる証言で綴られたドキュメンタリー作品。

…で。
見ながら「そっか~」「そうなんだ~」なんて思いつつもコメントが長く多すぎて正直途中から眠気が襲ってました(笑)
ホラー映画って嫌いな人も多いかもだけど「私は好きだから何と言われようと見ますが」ってぶつぶつ画面に向かって自分の意見を言いながら見てました。

だけど。
やはり私は素直に映画を見ていたほうがいいかもです。ドキュメンタリーはちょい苦手(爆)


フロストバイト「フロストバイト」
第二次大戦下のスウェーデンの小さな寒村で、敗退するドイツ兵たちが何者かに惨殺される。
そして現代。女医のアニカ(ペートラ・ニールセン)は17歳の娘サガ(グレーテ・ハヴネショルド)を連れて、ラップランド地方の小さな町にやってくる。
そこは、大自然に溢れた白夜の町。アニカは新しく赴任した病院に邪悪なものを感じ…


まぁまぁかな。
ドラッグと間違えて飲んでしまった赤~い薬が発端で次々に変身。
飲む時に怖くないのかな?妙な薬なのに(笑)
結局は生き残っていたヴァンパイアがいたという事だから、退治しないといけないからそう考えると仕方ないね、その薬を飲んじゃっても。でも、更に増えたけど(爆)

あ、でも。
嫌いじゃない感じの作品ですよ、私。

まさか主人公の母親が!?って意外な感じもあったんだけれど、ラストもそんなに嫌な感じの終わり方ではなかったからいいです。

2008.03.24 Mon ブラッド

ブラッド謎のカルト集団の取材の最中に襲われ、ヴァンパイアの体になってしまった記者のセイディー。娘を同じカルト集団に奪われた刑事ローリングと手を組み、復讐を決意するのだが…


ルーシー・リューが手首を噛みちぎる?え~っ?怖っ!!
その姿にビックリ。何だかイメージが~~

意外に気持ち悪いのがあったりで、まぁまぁってトコかな?
噛んだ後に(というか喰いちぎった後に)血を吸う。すごいな、これ。
何かが足りないんだよなぁ~なんて思いつつも見ていたけど。

確かに普通の人間が、普通に生活してたのに、いきなりあんな風にヴァンパイアにされちゃうのは嫌だけどもね。しかも、死ねない体と人間の血が必要。毎日服が汚れて大変(笑)

2008.03.24 Mon ゴースト・ハウス

ゴースト・ハウス都会の喧騒から離れ、ノースダコタの田舎町で新たな人生を歩みだしたソロモン一家。マイホームはボロだが、これこそが家族の夢だった。
ところが、キッチンで、ベッドルームで、地下室で、家の中のありとあらゆる場所で不穏な出来事が起こり始める。カラスの群れ、静寂を突き破る轟音、消せない壁のシミ、そして家にまつわる驚愕の真実。一家は家に恐怖にいたぶりまわされ…


音でビックリ(||゚Д゚)
と~ってもと~っても怖いのではないけれど、気味悪い。地下室とか壁のシミとか。
一体何があったのか?ってのが気になるトコだけれど。

日本のホラー映画を見ているような感覚でした。


カラスの大群に襲われて…
ソレを知った時 (゚д゚)???

2008.03.13 Thu 更新しないと…( ̄▽ ̄;)

マズイです。
気づいたらすっごく長い間 更新していなかった( ̄_ ̄|||)
とりあえず。
レビュをupしなくちゃ…と前から思ってたんだけど。
どうしてだか 時間がない~。・゚・(*ノД`*)・゚・。

も少ししてから、まとめてレビュします。
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