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2008.03.24 Mon とりあえず。

3作品のレビュを簡単にまとめて。

封印殺人映画「封印殺人映画」
13日の金曜日やハロウィンやエルム街の悪夢など70年代末から80年代末スラッシュ・ホラーの作品の製作に携わった関係者たちによる証言で綴られたドキュメンタリー作品。

…で。
見ながら「そっか~」「そうなんだ~」なんて思いつつもコメントが長く多すぎて正直途中から眠気が襲ってました(笑)
ホラー映画って嫌いな人も多いかもだけど「私は好きだから何と言われようと見ますが」ってぶつぶつ画面に向かって自分の意見を言いながら見てました。

だけど。
やはり私は素直に映画を見ていたほうがいいかもです。ドキュメンタリーはちょい苦手(爆)


フロストバイト「フロストバイト」
第二次大戦下のスウェーデンの小さな寒村で、敗退するドイツ兵たちが何者かに惨殺される。
そして現代。女医のアニカ(ペートラ・ニールセン)は17歳の娘サガ(グレーテ・ハヴネショルド)を連れて、ラップランド地方の小さな町にやってくる。
そこは、大自然に溢れた白夜の町。アニカは新しく赴任した病院に邪悪なものを感じ…


まぁまぁかな。
ドラッグと間違えて飲んでしまった赤~い薬が発端で次々に変身。
飲む時に怖くないのかな?妙な薬なのに(笑)
結局は生き残っていたヴァンパイアがいたという事だから、退治しないといけないからそう考えると仕方ないね、その薬を飲んじゃっても。でも、更に増えたけど(爆)

あ、でも。
嫌いじゃない感じの作品ですよ、私。

まさか主人公の母親が!?って意外な感じもあったんだけれど、ラストもそんなに嫌な感じの終わり方ではなかったからいいです。
爆発感染/レベル5「爆発感染 レベル5」
逃げ場のない飛行機という密室の中で飛行機は未知のウィルスに冒された犠牲者を乗せたまま、世界への玄関口、LA空港へ…ウィルスは各都市に広がり、世界中が爆発的に感染していく…


(ー”ー;)うーん
いかにもそういう行動をおこしそうな乗客らがいたりするトコが考えさせられる部分もあったりで。これが現実だとしたら絶対いるだろうなって感じ。
自分だけの事情でそういう事をしたりして次々に人に迷惑を…って考えたら恐ろしい。
感染系の映画はこういうのがあったりするからこそ楽しいハズなんだけれども。

ワクチンがないと本当に大変。
でも。作る人も大変だろうな、コレ。


全てDVD鑑賞

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