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2005.10.09 Sun キングダム・オブ・ヘブン

キングダム・オブ・ヘブン12世紀のフランス。
若き鍛冶屋のバリアンは妻子を失い生きる希望も失いつつあった。そんな彼の前に、ある日東洋での戦いからエルサレムに向かう途中、故国フランスに一時戻った十字軍の騎士ゴッドフリーが現れ、バリアンが自分の実の息子であると衝撃の事実を告白する。


バリアン演じるオーランド・ブルームが何故かパイレーツ~と被ってしまい最初は笑っちゃったのですが。
作品自体はまぁまぁかな。
グラディエーターとどう違うかな?って感じで見たのですが、全く違ってて。
私はグラディエーターは好きなので(笑)
闘いはほんと荒々しいもので、凄かったけども。
ラストなんて、ひたすら「もうやめようよ~仲良くしようよ~」なんて1人で呟いていた私(笑)
それにしてもいつの間にバリアンはあんなに剣を上手く使えるようになったんだろう?見ていて切られないか?殺されないか?とハラハラ。
予告でしか見ていなかったけれど、バリアンと王女の恋物語もいろいろあるのかな?なんて思ってたけど、そんな感じでもなかった。
歴史はよくわかんないんだけれど、宗教の違いって難しいなぁ…ほんと。
エルサレムを守るはずが結局は明け渡したって感じなんだけれど、それもまぁ民のためだから…いいか(汗)
城壁のシーンは凄かった。

でも、あんなトコにいたら絶対死んでる(笑)


DVD鑑賞

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  2. キングダム・オブ・ヘブン

     数日前の日記でも書いた通り、若手映画俳優1の甘いマスクの男オーランド・ブルーム主演{/kirakira/}キングダム・オブ・ヘブン{/kirakira/}を観ました{/kaeru_en2/} それほど話題に上らなかった気がするこの映画{/face_ase2/}観終わってみるとメッセージ性のあるいい映画 坂部千尋のsparrow diary - 2005.11.10 03:51

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