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2005.11.11 Fri ボーン・コレクター

ボーン・コレクターNY市警の犯罪化学捜査官であり全米有数の犯罪学者だったライムは、現場検証中の事故によって四肢麻痺の状態になり病院での生活を余儀なくされていた。
それから4年、彼のもとに無惨な死体写真と報告書が持ち込まれる。それは女性パトロール警官アメリアが直面した事件のものだった。明晰な頭脳を働かせて事件に挑むライムと、彼の目となり手足となって現場へ向かうアメリア。しかし、犯人は次々と犯行を繰り返し現場に挑戦ともいえる難解な手がかりを残していく…


…ひ、久しぶりに見た。
っていうか、これ見るのは2回目。
しかも、まぁまぁかな?というのは覚えてるのに、内容をほとんど忘れていた自分(爆)
アンジーが若い!っていうか今とは雰囲気がちょっと違って見えるな。「ニカッ」と笑うあの笑顔は変わらず最高(笑)
このサイコ野郎というか犯人の記憶も全くぶっ飛んで覚えていない私…ありゃりゃ。確か警官だったかな?周りにいた人物だったかな?ってな具合(笑)
最初はライムに言われるがままに嫌々ながら現場へと向かうアメリア。しかも、アメリアに殺害された女性の手首を切り落とせという…そ、そんな無謀な!!(爆)
「運命は自分で切り開く」…いい事言うなライムは。説得力ある発言の数々(笑)
そのライムの言葉で心を開いたアメリアはライムの手足となり現場へ向かう。
セルマ演じるクイーン・ラティファがΣd(ゝ∀・)ィィ!!
TAXI NYを見た時もすごく良かったけれど、この作品でも存在感が大きいな(笑)
何といってもラストが凄いね、コレは。犯人とライムの闘いというか何というか。体は使えず、指しか動かずとも、ライムの攻撃が凄い。

怖いよね、普通。もし自分がそういう状況だったら…と考えたら。


DVD鑑賞

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  2. ボーン・コレクター

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