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2006.01.13 Fri ハイドアンドシーク

ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼデイビッドとエミリーは、最愛の妻にして母であるアリソンを失い悲しみに暮れていた。
アリソンの死因は自殺で、浴室でリストカットをしたのだった。その惨状を目撃してしまった幼いエミリーは、ショックのあまり心を閉ざしてしまう。心理学者でもあるデイビッドは、娘の心を癒すために、ニューヨークの郊外にある静かな町へと移り住んだ。
だがエミリーは、彼女にしか見えない友達"チャーリー"と遊ぶようになっていく。しかもチャーリーは、ただの遊び友達ではなく…



『もぉ~いいか~い?』
『まぁ~だだよ~』
なんて(笑)
この作品は劇場で見る予定だったけれど、結局はレンタルになっちゃいました。
まず…
そのような現場を見てしまうと子供の心は相当なショックで、傷ついてトラウマになっちゃうと思う。心を癒すために引っ越したが、癒すどころかおかしくなっちゃってるよね、コレ(笑)
チャーリーは霊だと思っていたし、隣の家の夫婦の子供がもしやチャーリー?とかいろいろ考えてしまったりもしたんだけれど。

それはそうと。
後になって思ったのは、じゃああの不動産の人とか警察官とか何の意味があったのか?って考えてしまった。だって、意味深な演技していたし…関係あった?(笑)

後半になってまさかっ; ̄ロ ̄)!!
て感じで驚くけれども、エミリーの心はもう歪んでるな…完全に。

もう、チャーリーったらほんと悪い子!?(爆)

チャーリーが誰なのかという事に驚かされ、エミリーがこれまで言えなかった事を考えると「そりゃそうだよな~」って納得した(笑)

誰と話してんだろ?って第三者を思わせるような感じだっただけに。何とも複雑。


DVD鑑賞

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