Sideway

Home > スポンサー広告 > スポンサーサイトHome > 〔映画〕 ホラー > ラストサマー3

--.--.-- -- スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2006.10.26 Thu ラストサマー3

ラストサマー3夏祭りの夜。
アンバーとその仲間たちは、伝説の7月4日の悪夢「謎の鉤爪男」を再現し、人々を驚かせてやろうと企んでいた。
それは悪気のないイタズラだったが、仲間の1人が計画の最中に事故死してしまう。
アンバーたちのイタズラは、仲間内だけの秘密になったはずだった。だが、その1年後アンバーたちは恐ろしい脅迫状と共に謎の鉤爪男に襲われてしまい



いきなり出てくるか?殺人鬼!?(笑)
しかも祭りの場所に。たくさん人がいる前に…ってイタズラかよ!!
こういうのって、一体誰が犯人なのか?って考えてしまうけれど、今回は簡単に予測がつくな…って思ってたのに全く裏切られた(笑)

ありえんでしょ!鉤爪男!!(爆)

後半から一気に楽しかったけれど、そこに行くまでに時間がかかった。
犯人だと思わせといて全く違う。

まさか~?って感じだけれど、まぁそれはそれでいいか(笑)


普通な作品でした。


DVD鑑賞

Comments

name
comment
ボン : URL

#- 2006.11.11 Sat 16:20

1939年8月、一人の赤ん坊が食肉処理工場の血まみれの床で生まれた。その子は生まれながらの奇形児で生肉の包装紙に包まれ、直ぐにゴミ容器に捨てられた。たまたまゴミを漁っていた女に拾われた赤ん坊はトーマスと名付けられ、女とその家族が暮らすヒューイット家で育てられる。トーマスは6歳のとき、自虐性の変形顔面異常症と診断されるが、その頃から動物を殺して解体するなど異常性が際立っていた。やがて9歳から食肉処理工場で働き始めた彼は30歳のとき食肉処理工場が閉鎖された衝撃から工場長をハンマーで殴り殺してしまう。住む土地に異常な執着を持つヒューイット家の家族は、捜索に来た地元の保安官までを殺害し、その肉を家族の夕食として食卓に並べた。ヒューイット家の殺戮が始まった…。ベトナム戦争がその戦線の拡大にある1969年、18歳になるディーン・ヒルズ(テイラー・ハンドリー)は人生の窮地にあった。すでにベトナムでの戦闘を経験した兄エリック(マット・ボーマー)は、弟を地元の徴兵検査場に行かせるよりは、より目の届く、自身と同じ部隊への配属として共にベトナムに行くことを望んでいた。しかしディーンの思惑は兄のそれとは違い、それぞれの彼女であるベイリー(ディオラ・ベアード)とクリッシー(ジョルダナ・ブリュスター)を伴なってのテキサスを横断の旅行の後で、戦争に行く気がないことを兄に打ち明けようとしていた。旅を始めてすぐ、とあるバーでバイカーのカップル、ホールデン(リー・ターゲセン)とそのガールフレンドのアレックス(シア・バッテン)と出くわし、目を付けられる。4人が出発するとアレックスは彼らの乗ったジープを追いかけ、逃げようとした4人の車は事故に遭ってしまう。怪我を負った3人をアレックスが脅していると、保安官のホイト(R・リー・アーメイ)が現場に到着、状況は一変する。自己で車外に投げ出されたクリッシーが近くの茂みに隠れている最中、保安官はいきなりアレックスを射殺し、エリックら3人をパトロールカーの後部座席に乗せて拘束してしまったのだ。クリッシーが途方にくれている間に、ホイトは惨酷な殺人鬼「レザーフェイス」へと変貌しつつあるトーマス(アンドリュー・ブリニアースキー)とヒューイット家の面々の待つ家へと車を走らせるのだった。エリックたちを助けるべく、クリッシーはホールデンを必死に説得するが、彼は自分の彼女を見つけだすことだけが目的だった。クリッシーは仲間が次々とヒューイット家の餌食になって行くのを目の当たりにして、生き残るためには自分が行動するしかないと気付いたのだった。

ももも : URL TB失礼します

#- 2006.11.12 Sun 08:47

TB失礼します。

この映画・・・今更ですがちょっとガッカリでしたね。でもそういうガッカリさを求めてる自分もいたりしますが。

せつら : URL OV

#VFvknLFA Edit  2006.11.23 Thu 17:46

こちらもおじゃまします。

何故今更ホラーにして出してきたのか疑問です。
オリジナルなものだから演出もちゃちだし
ショックシーンもショックしないしもっとがんばれ!
って思った。
まったりしすぎて展開が遅いものだから退屈だったし

かりん : URL すみません。

#xsSv9W6w Edit  2006.12.07 Thu 21:40

遅レスですみません。
ほんと、ガックリでしたよね。
かなり、ふつ~すぎる作品でした。
ドラマ見てるのかな?自分??なんて途中で思ってしまったし(笑)

続編があるとちゃっかり見てしまう。期待してしまう気持ちは少しあるけれど「やはりそうくるか、残念」って思い、ぶつぶつ言いながらも又似たような別の作品を見てしまう…みたいな(汗)

comment form
(編集・削除用) :
管理者にだけ表示を許可
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。