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2004.02.23 Mon ツールボックス・マーダー

住人が次々と消息をたち、殺されているという噂のあるラスマン・アパートメント。しかし、スティーブとネル夫妻は破格の安さにつられて引っ越してきた。その夜、同じフロアの一室で人が襲われる声をきいたネルは警察を呼ぶが、それは役者である男性たちが練習をしているだけだった。
しばらくして、ネルは再び隣室のサフランの悲鳴をきいて警察に連絡するが、部屋には誰もいない。警察は人騒がせな彼女の言動を笑い、帰って行った。しかし、彼らが立ち去った後の部屋の天井には、サフランが生きながら無数の釘で張り付けられていたのだ。
やがてネルはこのアパートの中に隠されたもうひとつの建物があることに気がつく。隠し部屋を発見した彼女は、そこで身の毛もよだつ光景を目にする…。
出世作「悪魔のいけにえ」によってスプラッタ・ホラーの巨匠となったトビー・フーパー監督入魂の一作。


こりゃまた凄い。
ハンマーみたいなのではじまり…あれ、何ていうんだったけな?釘みたいのが飛ぶやつ(笑)とか。電動ドリルとか大きなペンチで背骨を砕いちゃったり…大工道具?で次々にアパートの住人が殺されていくの。

…い、痛い~ でも、見たい~(笑)

妙な人物が1人いてね。
そいつが怪しいって感じに思わせといて、実は殺人鬼がいて…とよくあるパターンなんだけれども。
そのアパート。どう見ても不気味で、私だったら住みたいとは思わない(爆)

もう少し怖いシーンがあったら…なんて思ったんだけれど。
あの顔は怖かったよ。…た、確かに( ̄▽ ̄;)

大工道具とゆう凶器?武器?は良しということで(笑)

まぁまぁ楽しかったです^^

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